寿司屋 (夜)

築地青空三代目 大名古屋ビルヂング店 (名古屋駅周辺)

昨日のひさしぶりに名古屋能楽堂に行く。それについては後で書くとして18時30分会場・19時公演という事でその前に食事をしたいという事で入った店がココ

20160923_035 場所は名古屋駅の桜通口の向かいのビル・・・大名古屋ビルヂングという何とも興味深い名前のビルの地下1階。時間は17時少し過ぎ。店構えは写真の通りで入るとカウンター席が並んでいて奥の方にもテーブル席があるのかな?カウンター席に座たのでそっちに行っていないので・・・。店に入ると今日は予約が入っていて18時40分ぐらいまでなら大丈夫との事。1時間30分ぐらいあるしそんな時間までいたら公演に間に合わなくなってしまう。店内には

20160923_018 ・・・鏡板?まぁ店の名前が築地青空という事なので・・・室内ではなく青空(外)という事をイメージさせているいるのだろうか?違う角度から見ると檜舞台って事?もしくは単純に松竹梅の松?この辺は分かりません。まぁ聞かない方が良いかなと思ったので何でココにこの松があるのかは聞かなかった。

まずは飲みものを聞かれる・・・この後のことを考えると日本酒はやめておいて方がいいのだが・・・1合ぐらいなら良いかなと思いメニューを見るが・・・冷酒が有名処の酒一通りという感じでこだわりを感じない・・・この後なにもなければそれ頼むんだけど・・・やめた。お茶にする。

20160923_020 湯のみが寿司屋としては小さめ・・・デザイン的には良いのだが・・・中身のお茶は粉茶?・・・粉が湯飲みの底に・・・回転すしで使っている感じのお茶かな。「極上青空鮨10貫」というものを注文。まずは1貫目

20160923_021 コチ、すだちがかかっている。2貫目

20160923_022 ボタン海老。これにもすだちをかけている。かなり良いネタを使っているのがわかる

20160923_023 ココで厚焼き玉子が出てくる。次に

20160923_024 ・・・ホッキ貝を炙っている。この食べ方は初めて

20160923_025 ウニを岩塩でウニが濃厚で美味しい

20160923_027 マグロのづけ

20160923_028 イクラ。この手の店のものとしては少し味が濃いような気がする。もっと上品でもいいかなと思う

20160923_029_2  のどぐろ炙り、脂があって美味しい

20160923_030 トロ

20160923_031 穴子で9貫最後の1貫は好きなものを注文する事ができるという事で金目鯛の炙りを注文。何で金目鯛かというと前日に

001 すしいちの6巻を読んでいて・・・金目鯛が出て来ていて・・・この日この店に金目鯛があったんで・・・

20160923_032_2 この日一番の肉厚なネタ。美味しい。以上でセット終了・・・光物を食べていないという事で光物何があるか聞くとアジ・サンマとの事。この時期なら迷わずサンマという事で注文。

20160923_033 脂がのっていて美味しい。この店ガリというか付け合せが変わっていて

20160923_019 セロリの塩漬けと生姜?個人的には普通のガリ(生姜の酢漬け)の方が好きというか寿司にはそっちの方が合うと思う。新しいものをやるのは良いとも思うが・・・。シャリは薄めの味のような気がした職人が握るときに手をつけている酢は赤酢のように見えた。握りは柔らかめなんだけど・・・団子とまでは言わないが・・・握ってくれたのが若い人で・・・ネタはかなり良いものを使っていてシャリやお茶などはそれほど力を入れていない感じがする。

極上青空鮨10貫4104円にサンマ410円で合計4514円。ネタは確かに良いと思うんだけど私的には全体的に高めの値段だと思う。店員の対応も普通だし職人さんの声は聞き取れないくらいの声だったし・・・高級感はあるがそれについていっているのがネタだけという感じですかね。

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すし将軍 小倉魚町店 

27日の夕食この店

2016072627_126 で食べる。この店に入った理由は立ち食い寿司だったからなのだが・・・椅子がセットされている。しかも固定式で・・・開店当初は立ち食いでやっていたがその後、客の要望によって椅子を設置したというよくあるパターンの店。九州地方中心にある「すし将軍」は基本的には立ち食い寿司だがココともう1店舗(どこかは忘れた)は椅子を入れているという事を店員(店長なのかな?)との会話で知る。

まずは飲みものという事で日本酒を注文。日本酒は2種類で笑門八鹿と吟醸の吉乃川で笑門を注文。冷しているものはなく常温との事

2016072627_116 何にでも合う酒だと思う。このすし将軍ができたのが大分県でこの酒の蔵元も大分県、地元の酒ですね。まず白身のセットを注文する

2016072627_118 太刀魚炙り・真鯛・エンガワ・平目・さよりだったと思う。エンガワの身がそれなりに厚くで歯応えがありおいしかった。

2016072627_120 縞鯵に生さば

2016072627_121 あん肝・カツオ

2016072627_122 赤貝・つぶ貝

2016072627_123 白身のセットに付いてくるお椀。赤味噌が強く味も濃い目で美味しい。

2016072627_124 イカのエンペラに赤貝ひもエンペラはもう少し歯応えがあってもいいのかなと思ったしツメもいらないかな(個人的に)という感じ。最後に煮あさりに玉子

2016072627_125 以上が食べたもの全てで・・・あとお茶も飲みました。

ネタの数はかなり多い感じで巻物入れれば70種類ぐらいいくのではという感じ。全てそれなりに良いものを使っている感じ。立ち食い寿司として考えた場合平均的なところなのかなという感じただここの場合は座れる店なので・・・。

会計は2570円でこちらはこんなもんかなという感じがする。都内にあるチェーン店の立ち食い寿司にかなり似ているかなという印象あり。まぁチェーン店で立ち食い寿司をやろうとすれば同じような感じになってしまうのこもしれない。

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菅生寿司 (北九州小倉駅周辺)

26日、北九州小倉にいる。何処かで夕食をという事で行ったのがこの店

2016072627_062 ランチで寿司屋に入りそびれて夜は寿司にしようと思っていて小倉駅前をうろうろしていて見た事のある風景が出てきて・・・確かこの先に寿司屋があったはず・・・あった。今回ではない以前小倉に来ようとして寿司屋で評判の良い店を探してGoogleマップで見ていた事があって記憶していた。

建物は年季が入っていて暖簾は新しい感じで明るい赤色。中々寿司屋ではこの暖簾の色見た事ない。入ってみる。一階はカウンター席で2階もあるようで2階ではグループが宴会をしている様子。カウンター席は2組で1組は私が入ったあとすぐに店を出て行た。カウンター席の一番奥の席に座る。色々ありそんなに時間もなかったので1品ぐらいつまみを頼んでその後握ってもらおうと思いその旨店主に伝える。そこで店主にすすめられたのが店オリジナルのものでイカを使ったもので色々なものを混ぜ合わせるというもの。それを注文する。飲み物は日本酒で菊正宗をもらう。

2016072627_042 お通しと日本酒を飲んでいるとこれが出てくる。

2016072627_047 イカ・ウニ・とびっこ・海苔・ネギなどが入っている。これをかき混ぜて食べるとの事。「混ぜれば混ぜるほど美味しくなるんでよく混ぜてください」との事

2016072627_048 ・・・美味い。美味すぎる・・・結果こうなる

2016072627_050 もう1本冷酒を注文。これ1品だけで簡単に4合瓶は簡単に空くだろうという感じ。ウニが入っているという事で濃厚で味が濃いのかなと思っていたが絶妙で居酒屋ではこの味は出てこないだろうな~という感じのもの。日本酒は九州菊という銘柄でこの酒を見るのは初めて。吟醸酒だがそんなに香りは強くなく淡麗辛口で寿司に合う酒。しばらく飲んで寿司を1人前握ってもらう

2016072627_052 カジキ鮪に鱸。鱸にはレモンがかかっている肉厚で美味い。関東・静岡などではほとんど出てこないカジキ鮪が出てくる。

2016072627_053 寿司に入ったところでお茶をもらう。

2016072627_054 きのこ海老との事。海老の種類、呼び方には色々あって分かりませんが美味しい海老です。

2016072627_055 タイラギに穴子。両方炙ってます。

2016072627_056_2 ウニ・いくらこの2貫はサイズが小さめ。いくらの味は濃い目、ウニはそれほど濃厚ではない感じ。ここまでは1人前。追加で鯵

2016072627_057 やはりレモンがかかっていてネタの上にとびっこシャリにはネギが入っている。鯖

2016072627_058 上に昆布シャリとネタの間にニンニクどれも手間をかけている。

2016072627_060 最後に玉子を注文。こちらは巻物用に使っている玉子との事で甘くて美味しい。

店に滞在したのは1時間30分ぐらい。店主とカウンターの2人組みのサラリーマンとも話しをしていて本当はもっとゆっくりしたかったのだが・・・時間があり切り上げる。

この店は8ヵ月ぶりに復活したばかりとの事。現在食べログでは掲載保留店となっている。2階は今日は特別開けているがいつもは持ち運びが出来ない為やっていないとの事。今回はどうしてもというお客さんで持ち運びを自分たちでするという事で開けているとの事。

今回会計は4650円との事。メニューを見てないのでなにがいくらかは分からないが日本酒を2本、180mlと300ml飲んでこの値段。まぁリーズナブルな方だと思う。また小倉に来ることがあれば寄りたい店です。

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神田笹鮨  (神田駅周辺)

1日、渋谷にいる。何処かで夕食をという事で向ったのが神田。渋谷からは乗り換えなしの銀座線で行く。

神田に着いたのは19時少し前。入った店はココ

20160701_019 場所はJRの東口から3分ぐらいの所。趣きのある4枚引き戸の入り口。この店は2年ほど前に1度お昼の時間帯に来たことがある。http://binsat.cocolog-shizuoka.com/blog/2014/08/post-7ba5.html また来ようと思っていてたが・・・約2年も経っていた。

お店に入るとカウンター席に2人の客。小上がりにカップル1組の先客。カウンター席・・・先客2人が良い距離間隔でいる。この真ん中に入るのは・・・隅の方にいくのは不自然だし・・・結局2人の真ん中ぐらいのカウンターの角席に座る事になる。

日本酒(冷酒)と中すしを注文する。

20160701_010 日本酒は

20160701_011 菊正宗の嘉宝蔵・生酛吟醸。この酒を飲むのは多分初めて。寿司を食べるのにピッタリで香りがそれなりにありすっきりしていて寿司の邪魔をしなくて美味い酒。後半にぎってくれた職人(4代目)が昔から蕎麦屋は剣菱・寿司屋は菊正宗と言われているという話をしていたが・・・確か寿司屋は菊正宗を使っているところが多いがこの酒が今まで飲んだものの中(菊正宗の中で)一番寿司に合っていると思う。

しばらくするとこれが出てくる。

20160701_013 イカ・白身・トロ・カツオ・玉子・海老・穴子・干瓢巻き・カッパ巻き。どれも個性的な寿司。まぁこれがある時代では普通の寿司だったんだろうが・・・店主がこだわりをもって出している寿司。美味いです。海老は海老とシャリの間にはおぼろがあり甘い海老全体にしょっぱさがあり味が複雑になっている。イカはしっとりしているのにしっかり歯応えがありイカとシャリの間には海苔がひかれている。白身は鯛だと思っているが鯛にしては甘味と旨みが強い感じで昆布〆の工夫でこうなるのか?もしかして違う魚だった?書いていて分からなくなってくる。カツオは私の大好きな丁度良いカツオの状態でおいしかった。玉子の甘味は昨今の寿司屋の玉子と比べれば少ない薄焼きのもの。穴子も昨今のものは無茶苦茶柔らかくて甘いものが多いと思うがそれほど柔らかくはなく甘さも控えめという感じ。

「中すし」に光物がなかったので光物なにがあるか聞くと鰯・鯵・鱚ともう一つ何か言われたと思うが忘れた。鱚を注文

20160701_015 薄い酢で〆てあるのかな?何にしても食べた事のない鱚の寿司だった。

ネタケースに鱈子が入っていて・・・この店は基本的に寿司屋でつまみは出さないという事を何処かで読んでいて・・・鱈子を寿司にするのか?しかも伝統を守っているという話の店で・・・鱈子ってにぎりがあるんですか?にぎる事もあります。にぎって下さい。と言うような会話をして出てきたのがこれ

20160701_016 ・・・最近鱈子ってあまり食べてない気がする。どちらかというと明太子を食べていて・・・鱈子ってもっと味が濃かった気がするのだが・・・鱈子は海苔を巻いて食べるともっと良くなるという話を職人が・・・確かにそうだ巻物としては見た事あるかもしれないという事でそれも出してもらう

20160701_017 こっちの方が間違いなく美味い。鱈子は炙ってつまみに使う事が多いとの事・・・つまみも出す店のようだ。あと本日のお勧めを聞いてみた。この季節はあまりこれというものがないが強いて言えば三つ葉を海苔巻きにしたものなんか他では出していないのではという話だったのでそれを注文

20160701_018 三つ葉と鰹節を巻いている。あっさりしていてシャリの味がよくわかる感じです。

以上が食べたもの全てです。あとお茶を寿司が出たタイミングで出してもらった。それからガリが結構辛めで自家製のもので寿司の合間に食べるとすっきりして美味しい。多分ガリだけで日本酒のどっしりしたタイプのもだったらかなりの量飲めるかなという感がする。値段がわかっているのが中すし2500円で会計が6700円。うーん鱈子でかなり脱線したかな?何にしてもご馳走様でした。今度は季節を変えて冬ぐらいに伺いたいと思う。

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鮮 (横浜西口・浅間町)

昨日の夕食を食べたのがこの店。

20150510_042 横浜西口から10分ぐらいの場所にある「鮮」という店。立ち喰い寿司の店が横浜駅から歩いていけるところにできているというのをネットで見ていて今回横浜能楽堂から静岡に帰る途中で行ってみることにした。

この店は相鉄線の平沼橋駅からも10分以内で行ける店でそっちからの行き方と横浜駅からの行き方が頭の中でゴチャゴチャになっていて辿り着くまでに結構時間がかかってしまった。

この店、立ち喰いを看板にしてますが立ち喰いではいですね。確かに立ち喰いできるスペースはありますが常時椅子が置かれているようです。

まずは飲み物で日本酒というとワンカップのみとの事。この辺は立ち喰い寿司ぽい。

20150510_021_2 しばらくメニューとにらめっこする。クジラの尾があるようで注文したが売り切れしまったとの事。つまみでカワハギを注文。私の座った席から店主の手元がよく見えて・・・カワハギを捌く前に他に人が注文した鯵を捌いていた。水槽から生きたものを出して捌いていてサイズは小さめだったが手際よく捌いていて造りにしていた。

20150510_027 玉子焼きとお新香を注文。
店主一人でやっている為手際が良くても時間はかかる。この店はカウンター席以外にも4人掛けのテーブル席が2個?か3個ぐらいあった感じで・・・でカワハギだがこれもサイズは小さめだがウマヅラではなく本物のカワハギを捌いている。肝をつぶし醤油系のものをかけて肝ソースを作っている。出てきたのがこれ

20150510_029 身はカワハギにしては柔らかい感じで肝ソースがなんとも絶品で・・・美味い。これを食べながら日本酒を飲んでいるとこれが出てくる

20150510_030 ・・・。クジラだ「1人前には足りないけど端の部分どうぞ」という内容の言葉と共に出される。脂が美味い。中々これだけ美味しいクジラは食べれないと思う。次にこれ

20150510_031 が出てくる。特に注文はしていないのだが・・・カウンターの隣の席の人のところにも同じものが置かれている。これはメニューにはなかったと思うが・・・菜の花?のからし合えとブリの卵。

握りのメニューを見ながら注文。焼肉系のものもありそれを含めて注文。

20150510_032 肉にく3貫というセットで店が出している肉の寿司の中から3貫出てくるというものこの日はトントロ・カルビ・タン。ちなみに桜肉・ラム肉などもメニューにあり。上の軍艦はとびっこ。

20150510_033 イカ・塩辛・タコこれは1貫45円の握りで3貫セットで95円になるというセット。

20150510_03420150510_036 マグロの漬けにイカの沖漬け。最後に巻物で頼んだ、うなきゅうロール

20150510_041 これは2個出てきて写真も撮ったがこの1個の方が分かりやすいのでキュウリの横に湯葉に海苔その回りにシャリでその上にうなぎ。確かに巻き物だけど・・・。イメージしたものと違っていて・・・・確かにロールと付いていたが・・・。

店主はなだ万などの日本料理店や某有名チェーン寿司店などの寿司店などで経験を積んで今年この店を出したとに事。現在は一人でフル回転でやっているという感じでしたね。

日本酒250円×2・玉子焼き、お新香各100円とびっこ75円・マグロ95円×2・沖漬け75円にくにく3貫150円うなきゅうロール200円。3貫セット95円ここまでがしっかりと分かっている料金。ただレシートを見ると・・・全然違う内容。多分隣の人と伝票を間違えたとしか考えられない。店が近ければレシートもって行く事も考えられるが・・・まぁ今回私が払った金額が2650円。まぁでもこれだけの内容でこの価格なら問題ないと思える範囲なので・・・。まぁこうゆう事がなければ良い店だと思います。

しかし悪いことは続くもので・・・このあと電車で静岡に帰る途中に電車の中に高島屋で買った○○と能楽堂で買った○○を置き忘れてしまい・・・JRに問い合わせるも今現在出てきていない・・・まぁこの時点で出てきてないのでもうあきらめるしかない。なんかいいことないかな~

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鮨 のぶ (渋谷・桜丘町)

24日、この店

20150424_063 で夕食を食べる。まぁある寿司屋で食べようとは思ってその店の前まで行ったのだが気が乗らず他のところでも良いかなと思い桜丘の方に行ってみるとこの看板を見つける

20150424_057 行ってみる。場所はあおい書店の向かいKEYという楽器屋の横の坂を登っていったところの雑居ビルの2階。

開店して3週間だそうです。寿司屋の前はBARかなという感じのつくり。席は8席カウンターのみ。まずは飲み物という事で・・・もちろん日本酒。4~5種類置いてあり三千盛(ミチサカリ)の本醸造を注文

20150424_038 超辛口の酒と言ってよいと思います。お通しも出てくる

20150424_040 ホタルイカを漬けたもの。自家製で甘味が結構ありこの日本酒にピッタリという感じのもの。この日のつまみで勧められたのが穴子の白焼き・生牡蠣・まぁ当然寿司屋なので刺身の盛り合わせなども勧められたが牡蠣を注文。

20150424_041 結構大き目のいいサイズ牡蠣が出てくる。北海道産との事。結構美味しかった。この後、とりあえず一人前握ってもらう。まずはマグロが出てくる

20150424_042 にきり醤油がついている。小ぶりの鮨でしっかり丁寧に握られていて形も安定している。

20150424_043_220150424_044 真鯛・サヨリ

20150424_04520150424_046 中トロ・紋甲イカ20150424_04720150424_048 春子鯛・平目昆布〆

20150424_049 縞海老。なかなかおきまりで縞海老が出てくるのは珍しいと思う。以上で8貫で1人前終了。この間に日本酒を三千盛から一ノ蔵の無鑑査本醸造辛口に変えている。同じ辛口だが一の蔵の方がおとなしい感じでより寿司に合う感じ。まぁこの辺は好みだが・・・一ノ蔵はたまたまこの日あったメニューで毎回あるとは限らないという感じ。あと菊水・八海山ともう一銘柄あった気がするのだが思い出せない。あとビールを店備え付けのサーバーから注いでました。まぁ前の店の時あったものをそのまま使っているものなのかな?。あとネタケースがないためこの日何があるのか分からない。(ネタは冷蔵庫から出している)まぁメニューにのっているものはあるのかも知れないが・・・。

今日のおすすめを聞いて単品で握ってもらおうとするがコレというものがなく好きなサヨリを握ってもらう

20150424_051 この頃お茶をもらうのだがこれが

20150424_050 すごく美味しかった。寿司にピッタリで・・・。中々これだけ美味しいお茶を出している寿司屋はないと思う。まぁたまたま茶葉の量や温度がよかったのかもしれないがとにかく無茶苦茶美味かったのは確か。

20150424_053 口直しべったら漬けを出してくれた。あとホタテを頼む

20150424_054 お腹は結構いっぱいになってきているのだがなんか物足りなさを感じていて・・・光物を食べてないことに気がつく。まぁ分類的にはさよりは光物なんだけど白身に近い感じで・・・サバを注文

20150424_056 この他お椀が付く

20150424_055 こちらは海苔が入っていて美味しい味噌汁でした。

これで食べたもの全て。日本酒2杯に牡蠣・寿司一人前・単品でサヨリ・ホタテ・サバで請求が5400円。牡蠣が600円。寿司1人前2500円。日本酒が700円(三千盛)に500円(一ノ蔵)ホタテ・サバが1貫200円でサヨリが不明。そうするとお通しとサヨリで700円。お通し500円ぐらいにするとサヨリが200円ということになる(私の記憶の部分があるので正確ではないが大体こんなもん)ご馳走様でした。

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竹はる (神奈川県・辻堂)

17日の夕方18時30分過ぎ。大和駅周辺にいる。どこかで食事をして静岡に帰る予定。大和駅周辺食事をしていく事も考えたが・・・何店か気になる店はある。ただ大和駅周辺は今後も来る機会があるような気がする。あと相鉄線で横浜に行って行きたいと思っている店に行くという選択肢。横浜は毎月のように行っているがこの店は日曜日が休みの店で・・・私が行くのは毎回日曜日の為なかなか行く機会がないしこの時間帯であれば問題はない。ただ横浜ならいつか機会があるかもしれない。今後一番機会がなさそうで行きたいと思っている店が今日ランチに行こうと思い店の中まで入ったにもかかわらず時間的余裕がなく退散する事になった店。また満員かもしれない。駄目なら今日はもうあきらめてその店周辺のラーメン屋にでも入ろうと思っていく。(結構こういって入って店があたりだったりする)

店に行ってみると問題なく入る事ができる。行った店はココ

20150317_029_2 竹はるという寿司屋。(写真は店を出た時で既に暖簾は仕舞われている)なぜこの店が気になっていたかというと18キップを使って藤沢経由で大和駅に行く事何度があり18キップを使えばJR駅乗り降り自由でどかか大和駅以外で美味しそうな店を探していて見つけていた店。まぁ当初の計画ではこの日朝早めに出かけて築地行って立ち食い寿司を食べてその後、大和駅へという予定もあったりで・・・朝起きれなかったという話で・・・本当に動いていない計画は大和駅周辺だけで・・・。

店に入ってメニューを見る。まぁ日本酒とあとつまみを1品か2品であと寿司を握ってもらおうという感じで考えていてそのまま実行。日本酒は老松の樽酒を注文。酒を中心の時はこの選択肢はないが寿司中心で考えた場合これか熱燗がよいと思う。という事でふぐの煮ころりを注文。煮こごりにはワサビが合うと店主よりワサビももらう事にする。

20150317_017 

20150317_01820150317_019 出てきたのがわさびの茎の刻みに味を付けたも。これがふぐの煮こごりにぴったり合う。これを肴にしばらく日本酒を飲む。料理は店主一人でやっていて時間がかかる・・・カウンター席の目の前で色々な事をやるのは良いのだが・・・カマを切ろうと包丁を力いっぱいに・・・水しぶきが結構飛んでいて・・・私の顔にかかってるんだけど・・・。

寿司は10貫でお願いしました。まずはこれが出てくる

20150317_020 シンコ(コハダ)と鋒鋩との事。この日食べた鋒鋩は今まで食べた事のないもので甘味・旨み・弾力があり鯛だと思った。これだけの旨み・甘味がありなおかつ弾力があるものとしては鯛しか浮かばなかった。確かに時間が経たなければこれだけの甘味は出ないしそれにしては弾力あるし・・・処理の仕方でこうなる事もあるのかなと思ったのだが・・・。鋒鋩は寿司屋で出てくるというイメージがないので回転寿司とか立ち食い寿司ではあると思うが・・・、高級魚というイメージもなく若い頃、チェーン店居酒屋で安価で食べていた魚なので・・・。鋒鋩は2貫あり1貫づつ弾力がかなり違う。シンコは2枚でこれは好みの問題だがほんの少し酢強いかななという気がした。

20150317_022 石鯛、身も厚く脂もあり美味しい。この石鯛も今まで食べた事がないクラスの品でした。

20150317_021 このころお椀が出てくる。

20150317_023 するめイカのエンペラとサバ。どれもネタが美味い。

20150317_024 カマトロ。ネタは薄めだがこれはこれで十分脂あり。

20150317_025 最後に、にしんで10貫。これが今日のメインといって店主が出してくる。身も厚く美味しい。それからこの店の看板メニューの一つかんぴょう巻きを注文

20150317_026 カメラの故障ではありません本当にこの色です。うまいと思います。醤油ではなく塩で食べても美味しいです。枡酒を頼んだ時に塩を持ってきてくれていて目の前に塩があったのでかけて食べてみた。個人的には渋谷の寿司処博の干瓢の方が好きです。他の人がセットで注文していてその中にあった穴子がおいしそうに見えて注文。店主が炙ろうかと声をかけてきたので「お願いします」と答える。出てきたのがこれ

20150317_028 穴子も美味いがツメが最高に美味い。樽酒2杯とあとお茶を飲んだかなこれがこの店で食べたもの全て。ここまででシャリが全くといって気にならなかった。それだけネタがすごいということも言えるがそれに対応しているという事。握りの硬さはしっかりと硬めでそれでいて米粒の間に空気が入っている感じでした。あと店主、声が大きく・・・口が悪くて・・・イメージ的に東京の下町のおやじという感じで・・・人の言う事はほとんど聞かないが自分ではしっかりと聞いていて良いおやじだと思い込んでいる感じ。まぁ本当にいいものを出しているという自信なんだろうが・・・多分好き嫌いがはっきりするかな・・お互いに。私はこうゆうタイプの人を結構好きと思える人になりたいと思ったんですがこの人は駄目でしたね。かなりイラッときてましたね。

樽酒600円×2・煮ごごり300円・干瓢巻き230円寿司はおまかせで3000円と書かれていたと思う。ただ寿司は何貫と言ってくれれば握りますのでと言われて10貫と言って握ってもらったもので・・・よくわからない。それに穴子の握り。お通しは出ていない。合計すると4730円+わさび+穴子ということになる。請求が5000円だったので穴子2貫+わさびで270円という事はありえないので多少まけてくれているかなという感じかな。寿司10貫のうち3種類が2貫づつというのは今一つかなと思う。あと寿司は大皿に入れて見栄えよく出してほしかったなと思う。普通なら1貫とか2貫づつの方が良いと思うが食べログなどの写真を見るかぎりこの店はそっちの方が良い感じがする。他の客との会話で店主が話していたが器にもこだわっているようで骨董屋とかで○万ぐらいで買っているようで・・・その為、器は不揃いのものが多い。その辺は器みれば分かるので・・・「何千円の器なんかじゃないよ」と大きな声で・・・その辺はさりげなく話すともっと良いと思うのだが・・・まぁその辺がこの店の個性なんだろうが・・・。まぁ何にしてもご馳走様でした。

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マグロー 立ち食い寿司 (名古屋・今池)

大阪駅を出て向ったのは名古屋の千種駅。駅から10分ぐらいのところにある「マグロー」という店を目指す。最寄の駅としては地下鉄の今池駅の方が近い。食べログで17時開店となっていて千種駅に着いたのが丁度その頃。全く迷う事なく到着するのは良かったのだが開店時間が17時30分という看板が出ている。仕方なく周辺を歩きまわって店の前に戻ると2人ほど店の前で待っている。

20150312_051 写真は店を出た時のもので入るときはもっと明るかった。開店と同時に4人が入る。店はカウンターに8人ぐらいと奥に3人ぐらい立てるスペースがある感じ。何だろう昭和の立ち飲み屋、酒屋の立ち飲みという感じの店。店員は2人。主人とおそらくその息子という感じで・・・顔がそっくり。主人が料理全てを担当してその他のことを店員(息子と思われる)がやるという感じ。店に入った順番に店員が注文を聞いていく。ビールはセルフサービスで客が出していく。出したことを店員に知らせる。飲み物は

20150312_038 私は日本酒「宮の雪」を注文。こちらはセルフではなくこんな感じで出てくる

20150312_036 蔵元はキンミヤ焼酎の宮崎本店。どちらかというと甘口の良い酒です。寿司メニューはこちら

20150312_037 メニューを見ながら適当に注文。店主はつまみ系のものを先に作っていっている。頑固おやじという感じですね。日本酒を飲みながらできるのをまつ。この店は何か1品ぐらいつまみを頼んで寿司ができるのをまったほうが良いかもしれない。しばらく経ってからこれが出てくる

20150312_040 ・・・かなり小ぶりの寿司。しっかり硬めに握られている。どれも美味い。牡蠣はシャリに海苔が巻いてありサックっとしたものがかかっている。このサクッとしたものはホタルイカにもかかっている。鯛は新鮮で身がしっかりとしていて鯵も美味しい。次にこれらが出てくる

20150312_046 ホタテ・びんちょう・海老。ホタテ・海老にはたれがかかっている。これが薄味で美味い海老の味噌使ってんのかな?この店創作寿司に近いものがある。次に百円鍋というものを注文。スルメイカ・モンゴウイカ・本鮪、日本酒桜正宗を注文。イカはどうするか聞かれる、スルメは塩でモンゴウはワタで注文する。客との会話は全て店員とで主人は店員にしか話しかけず黙々と仕事をしている。常連さんと思われる客が店主に話しかけるが店主は短く返事をするだけ

20150312_048 これが百円鍋。大きな鍋があってそこから1人前づつ取り分けてレンジで暖めている。量は少ない。この店にきたらお通し感覚で頼んでみるのも良いかもしれない。写真では大きさがよくわからないが2センチ角程度の大きさです。桜正宗なぜか宮の雪よりかなり冷たい。両方とも冷や(常温)で冷蔵庫に入っていなかったのだが・・・

20150312_049 こんなモンゴウイカ食べたことない。美味いです。スルメイカもあんまり塩で食べる事ないが・・・歯ごたえありしっかりとした味もあり。本鮪はこんなもんかなという感じでした。

以上で終了。日本酒400円×2、ホタテ・海老・鯛が200円、ホタルイカ・牡蠣・びんちょうが150円、モンゴウ・スルメイカ・鯵が100円、本鮪が250円・百円鍋で・・・2400円の請求でした。合計すると2500円なんだけど・・・。近くにあれば通いたくなる店だが・・・なんせあまり行く事がない名古屋なんでな・・・でもまた行きたい店です。ご馳走様でした。

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もぐら横丁 吉祥 立ち食い寿司 (横浜線・鴨居駅周辺)

能楽堂を出て向ったのは鴨居駅。18キップで動いている為、JR線内であればどの方向に行っても問題ない。鴨居駅には16時30ごろ到着。この日行こうと思っている店は17時開店で少し時間がある為、駅周辺をぶらぶら歩いて時間をつぶす。気が付くと17時をまわっている。今回行ったのがここにある立ち喰い寿司の店

20150308_040 もぐら横丁という所で鴨居駅から2分ぐらいのビルの地下にありイタリアン・おでん・立ち喰い寿司・缶詰バーなどの店舗が入っている横丁?

20150308_036 マーク(ロゴ)が良い。土と生の文字、それと鳥、多分鴨をイメージ。合わせると鴨居の土の中で生きているという風に感じる事ができる。

立ち喰い寿司の店吉祥に入る・・・椅子が置かれている。一部ではなく全面に置かれている。時間帯によっては椅子がなくなるのかもしれないが・・・。まぁ椅子があるのに座らないのは不自然で座る。まぁこの場所(鴨居駅周辺)で椅子に座れなくなるほど混む事はあんまり想像はできない感じだが・・・。

まぁ、椅子があれば普通の寿司屋のカウンター席という感じが強い。椅子が小さいとか他の店との仕切りがないとかあるが寿司屋でも仕切りがなく座敷席などがある店があるので本当に普通の寿司屋という感じ。行くまでは15分から30分でさっくっと食べて帰るつもりだったのだが・・・1時間程度いる事になった。

まず注文したのは「ガリ酢サワー」というもの。このガリとは寿司屋にあるあのガリで生姜の甘酢漬けで・・・生姜サワーをイメージしていて苦味があれば寿司と合うのかなと思って注文。野毛のたべもの横丁にある「まんぼう」という店でもガリが入ったサワーを寿司サワーという名前でして出していてhttp://binsat.cocolog-shizuoka.com/blog/2014/11/post-01b7.htmlその時も気にはなっていた(たべもの横丁ともぐら横丁をプロデュースしたのは同じ人物らしい)出てきたのがこれ

20150308_025 ・・・甘い。そうだよねチューハイではなくサワーだもんね。その後名物とメニューに書かれていた天然まぐろみぞれブツを注文。これが出てくる

20150308_027 お通し

20150308_026 と共にサワーを飲み寿司に移っていく寿司のお供はやはり日本酒

20150308_028 今回は熱燗。同時にお茶ももらう

20150308_029 メニューに寿司のセットメニューはのっておらず単品で注文する。1貫づつでOKと事。まずはまぐろ2貫に鰹・鰯を注文

20150308_030 寿司は小ぶり。にぎりはしっかりにぎっている。寿司を注文してからこうなるまで5分以上かかっている。客はこの時点では私しかいないのだが横町内の出前があるのかな板さんが刺身の盛り合わせなどを造っている。1人の人が生ものは全て扱っている。他が焼き物やドリンクを担当しているのかな?他の人は板さんではないのかな?いわしは肉厚で美味しかった。次にあかにし貝・貝ひもを注文。貝ひもはホッキ貝のものならばあるとの事

20150308_031 ホッキ貝(だったと思う)のヒモは初めて食べると思う。ものすごく美味しいという感じではないがそれなりの歯ごたえもあり美味しい。

20150308_033 生のり・タコ。生のりはウズラの玉子が乗っていてこれが丁度良い感じ。もし生のりだけではちょっと味が濃いかなという感じだが見事に中和されている感じ。

20150308_034 白子・寒ブリ。白子は温かいもので美味しい。クジラを注文したが今日は入っていないという事で寒ブリを注文。見た目はまぐろほいがしっかりとしたブリの味。

20150308_035 玉子に干瓢巻きで終わりにしようと思っていたのだがメニューに干瓢巻きがないため沢庵巻きにする。玉子冷たすぎるが味は美味しかった。

サワー・日本酒各350円、ヒモ・鰹・鰯・鮪が100円、海苔・タコ・玉子が50円、ブリ・沢庵巻き150円、みぞれブツ350円、お通し300円に税が付いて・・・レシート合計が2754円合っていない。150円分請求もれあり。まぁブログやっていて1品1品確認していって始めてわかった事なので・・・。ご馳走様でした。まぁ現在は立ち喰い寿司ではないし、立ち喰いのさっと食べてさっと帰っていく客には対応できない感じですかね。

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花月寿司 再び (大阪・布施)

5日、22時30分過ぎ、瀬戸寿司を出て向かったのは花月寿司。この店は1度入った事があり瀬戸寿司のような事にはならない事は間違いがない。

2014080506_040 店に入ると結構空いていて見たところカップルが2組カウンターに座っているのみ。カウンターに座り飲み物のメニューを見る。日本酒というのは決まっているのだが・・・獺祭50があるので頼んでみるが店員さん女将さん?がそれ量が少ないんですがいいですか?との事。メニューには他に一ノ蔵・八海山・白摘が冷酒である。たまには八海山も良いかなと思い頼んでみる。出てきたのがこれ

2014080506_032 八海山の普通酒300ml。普通酒と言ってもこの酒、ルール的には特別本醸造酒とうたって出してよい酒。精米歩合60%の低温発酵。淡麗辛口で寿司にはぴったり合う酒。

酒のアテにこの日のお勧めメニューの中からこのわたを注文。

2014080506_033 口の中に入れると潮の香りが広がり美味い。塩加減もしょっぱすぎづに良い感じ。これを食べながらメニューを眺めていると河豚の白子ホイル焼がある。注文してみる。しばらくするとこれ

2014080506_034_2 思ったほどふわふわではなかったが柔らかくて美味しい。少し醤油の味が強い感じもした。次にセットの上寿司を注文。

2014080506_036 マグロ・イカ・たこ・えび・平目・数の子・ウニ・うなぎそれぞれ美味しい。これを食べる頃には日本酒が終わっていてお茶を飲みながら食べている。子持ち蝦蛄があるという事でそちらを握りで注文。生の蝦蛄は蒲郡で食べた記憶があるが子持ちは初めて食べる

2014080506_039 見た目は普通の蝦蛄。結構詰めの味が強い。始めは蝦蛄の味しかしないが噛んでいくと小さい玉子の食感が出てきて美味しい。

以上がこの日食べたもので八海山が800円・このわた500円・ふぐの白子1200円・上寿司1200円・子持ち蝦蛄450円。合計4150円に消費税8%で4482円で2円切り捨てで4480円。美味しかったです。ご馳走様でした。

本当に1軒目とは大違い・・・1軒目余分だった。でも本当にこればかりは入ってみなみなければ分からないので・・・・。

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