すし将軍 小倉魚町店
27日の夕食この店
で食べる。この店に入った理由は立ち食い寿司だったからなのだが・・・椅子がセットされている。しかも固定式で・・・開店当初は立ち食いでやっていたがその後、客の要望によって椅子を設置したというよくあるパターンの店。九州地方中心にある「すし将軍」は基本的には立ち食い寿司だがココともう1店舗(どこかは忘れた)は椅子を入れているという事を店員(店長なのかな?)との会話で知る。
まずは飲みものという事で日本酒を注文。日本酒は2種類で笑門八鹿と吟醸の吉乃川で笑門を注文。冷しているものはなく常温との事
何にでも合う酒だと思う。このすし将軍ができたのが大分県でこの酒の蔵元も大分県、地元の酒ですね。まず白身のセットを注文する
太刀魚炙り・真鯛・エンガワ・平目・さよりだったと思う。エンガワの身がそれなりに厚くで歯応えがありおいしかった。
白身のセットに付いてくるお椀。赤味噌が強く味も濃い目で美味しい。
イカのエンペラに赤貝ひもエンペラはもう少し歯応えがあってもいいのかなと思ったしツメもいらないかな(個人的に)という感じ。最後に煮あさりに玉子
ネタの数はかなり多い感じで巻物入れれば70種類ぐらいいくのではという感じ。全てそれなりに良いものを使っている感じ。立ち食い寿司として考えた場合平均的なところなのかなという感じただここの場合は座れる店なので・・・。
会計は2570円でこちらはこんなもんかなという感じがする。都内にあるチェーン店の立ち食い寿司にかなり似ているかなという印象あり。まぁチェーン店で立ち食い寿司をやろうとすれば同じような感じになってしまうのこもしれない。


















「そのまま食べれば塩ラーメンでバターを崩せは塩バターラーメンになりバターを崩せはアサリが出てきてアサリバターラーメンになります」という内容のことを店員が・・・














































