2014年3月
松屋 牛めし大盛り 豚汁 (新宿・思い出横丁)
24日、22時過ぎ新宿の思い出横丁付近にいる。本当はもう少し時間がある予定で少し飲もうかなと思っていたが・・・。バスの時間を考えると20分~25分ぐらいしか時間がなく・・・それで食事ができるところ・・・かめやの蕎麦・つるかめ食堂のソイ丼・元気丼などが浮かんだが混んでいれば無理。確実なところという事で入ったのが松屋。外の券売機で食券を買う。今回は牛めしの大盛りに豚汁卵のセット。
店に入って食券を店員に渡す。待つこと1分でこの状態
結構混んでいて松屋にしては時間がかかっている。多分豚汁に時間がかかっている感じなので先に牛丼の方を出してもらおうと言おうかなと思っていると両方がほぼ同時に出てくる
うーん牛めしは大盛りより普通盛りの方が卵との分量が合っている気がする。豚汁は・・・こんなのだっけ?味が薄い感じがして豚肉の量も少ない感じがした。牛丼は吉野家の方が美味しいと思っていたが・・・豚汁も・・・こちらは180円で吉野家150円だもんね・・・書いてたら吉牛食いたくなってきた。
牛丼大盛り380円・卵と豚汁セットで220円(単品だと卵50円・豚汁180円なので10円安くなっている)合計600円。こんなもんでしょう。
天太 (南新宿)
昨日、新宿にいる。新宿駅に着いたのが11時ごろ。1件用事を済ませてランチを食べに行く。今回行ったのはこの店。
新宿にはここ良さそうと思っていても店の数が多く行く事ができずにいる店が沢山ありそのうちの一つだった。場所は新宿駅南口を出て20号線を初台の方向に歩いていって6~7分(信号の待ち時間などによってはもっとかかるまも知れない)のところにある新宿文化クイントビルの1階。天ぷら店。
着いたのは11時30分だがまだ店は支度中の看板でしばらく外で待つ。店員が出てきて店の外にテーブルをだして弁当を並べだす。ここはオフィス街で店の入っているビルにもかなりの会社が入っている感じでそこの会社員やOL相手に弁当を販売している。私が店を出るときは10人ぐらいの行列ができていた。
店の看板が支度中から営業中になったのが11時35分過ぎで店に中に入ると・・・常連さんと思われるカップルがすでに座っている・・・・。いつ入ったんだ?おそらく11時30分より前。
今回は特選天太定食というのを注文する。すると店員が今日は穴子が夜からの営業時間にしか間に合わなく他のものになってしまうとの事。穴子がないというのは残念だが仕方がない。
まずはこれが運ばれてくる
天汁やお茶(ほうじ茶)はセルフになっている
次に
ご飯と味噌汁が運ばれてくる。これが運ばれてから1分ぐらいで
南瓜・蓮根・海老が出てくる。揚げたてで美味しい。次に
イカにキス、イカが絶妙の揚げ具合でイカ自体が柔らかいのかな?美味しい
牡蠣と茄子が穴子の代わりとの事・・・出てきた時はこれならやはり穴子の方が良かったな~と思ったが牡蠣が大き目で美味しく今までこんな牡蠣の天ぷら食べて事ないという感じのもので納得する。あとホタテと白魚のかき揚げこれも美味しい。
ひさしぶりに美味しい天ぷらを食べた感じ。20代後半ごろ何度となく行っていた天ぷら屋があってその店もカウンター席に座ると目の前で揚げたものをそのまま出してくれる店で狭くてよい店だったんだけど移転してからおかしくなちゃって・・・。その店のことを思い出した。本当に美味しくて安くて・・・こだわりがあり・・・。この店も少しそんな感じがする。今度、夜に行きたい・・・日本酒を飲みながら天ぷら・・・良いな。
特選天太定食1500円。満足できるランチでした。ちなみにこれはランチメニューでは1番高い。天丼は680円からあり、普通の天太定食(海老2本・キス・イカ・茄子・南瓜・蓮根)は980円。上天太定食が1280円で天太定食プラスでホタテ・穴子にマイナス茄子。
五郎十 ミンチカツ (清水区)
今週の水曜日、清水区の三保周辺にいる。そう最近まで地元の人は知っているが日本人のほとんどの人が知らなかった三保の松原がある三保。世界遺産の富士山の構成遺産として登録された場所。
その富士山とは全く関係なく(ちなみにこの日は曇っていて全く富士山は見えなかった)三保でランチを食べる事になる。入った店は「五郎十」というとんか屋。本当はその手前の山○天どんに入ろうと思っていたのだが・・・新聞屋のバイク2台ほどがわけのわからない動きをしていて結構入りづらく直進してしまった。
う~んこの店は・・・。そんなにお腹空いてないんだけど・・・。まぁいいか食べ切れなければ残せば・・・そうこの店はデカイ物を出すことで有名な店で・・・何を頼んでも普通の店の2倍~3倍の大きさのものが出てくる。
カウンター席に座りミンチカツ定食を注文。待つこと30分出てきたのがこれ
このご飯の大きさが丼サイズです。それでミンチカツがこの大きさです。少なくとも450~500グラムはある。ちなみに特大というものもあるがそちらは900グラム以上らしい。
この厚さのものを揚げる為、時間がかかっている。その為、注文してから品物が出るまでに約30分かかっている。これはとんかつを頼んだ時も同じで30分ぐらいかかる。味は普通だと思う。やはりこれだけ時間をかけて揚げていると肉汁は揚げ油の方に出ていってしまう感じで・・・ソースがそれなりに美味しいため、まぁそれなりに美味しいかなという事になるがこれ値段が750円・・・これだけの量の肉を使って750円はコストパフォーマンスは無茶苦茶良いと思う。
結局これ全部をたいらげてしまった。午後は胃がもたれたもは言うまでもなく・・・夕食もほとんど食べなくてすんでしまった。
たまたま買った ほうじ茶
16日かな。中野駅からあっちこっち歩いて沼袋駅まで行ってしまった時にたまたま自動販売機でほうじ茶を買った。それがこれ
撮影したのは電車に乗ってから。あの上から読んでも「やまもとやま」下から読んでも「やまもとやま」が出しているらしい。山本山といえば海苔という印象しかなかったのだがお茶もやっているらしい。それよりこちら
ほうじ茶(日本・ブラジル)・・・ブラジルでもお茶をつくっていてしかも輸入している。という事に驚きを感じた。スリランカなどの紅茶生産国なら不思議はないが・・・ブラジルとは・・・・しかもペットボトル入りのほうじ茶に使っているとは・・・。世の中広い。
鳥やす (高田馬場)
16日国立能楽堂を出た後、どこかで飲もうと思いJRに乗る。18キップなので何処の方向に行っても問題ない。で中野方向に行ってみた。中野駅は1度降りた事がある駅だがほとんどわからない。中野駅周辺で飲むのもよいなと思い色々な方向に歩く・・・歩いているうちに沼袋駅まで600メートルぐらい中野駅まで900メートルという標識が出てきた。沼袋駅、行ってみようという事で行ってみる。色々な店があるが今日はココという店が全然出てこない。そんなこんなでかなり歩く。うーんそろそろどこかに入らないと飲む時間が少なくなってしまう・・・。沼袋から中野まで歩くと時間的に・・・。沼袋駅から山手線が通っている駅は移動すれば時間が読めるという事で西武新宿線に乗り高田馬場へ。高田馬場に着いたのが18時30分過ぎ。まぁ終電まではそれなりに時間はあるがその1本前までには戻りたい。大体1時間を目安に・・・。そんなに遠くないほうが良い。1時間なら焼き鳥屋かな。という事で入ったのがこの店
鳥やすという店。さかえ通りというところにある店。家に帰ってきて知ったが吉田類の酒場放浪記に出たこともある店だった。
本当に下町の酒場という感じの焼き鳥屋。まずは飲み物という事で日本酒を見ると・・・この手の店としては結構高めの値段900円代のものばかりその中で富翁のみまぁ普通かなという感じだったため富翁を注文。それから両隣の人がが食べている煮込みが美味しそうだったので煮込みとやきとりの盛り合わせを注文。
すぐにこれが出てくる・・・隣の人が食べている煮込みと違う。この店の煮込みは4種類あり普通に煮込みと頼むとこれ
が出てくる。メニューで確認すると私が見ていたのはもつ煮豆腐といものでその他にもつ煮・鳥もつ煮と今回出てきた手羽先と根野菜の煮込み。うーん色からして酒のアテにはどうかな?と思ったが・・・日本酒にはぴったりで特にこのお酒あっさりとしたタイプの日本酒には合う。その後やきとりの盛り合わせが運ばれてくる
合計7本。まぁ色々呼び方はあるが・・・1本1本書いているの面だがこの店ではもつが一般的な店で言うレバーであり、はさみがねぎ間だつたりしているこの7本で490円。やきとりが1本60円からある店で盛り合わせ以外2本からの注文になるとの事。
まぁこの後、他の煮込みを頼んでもう少し飲もうかなとも思ったが店員が忙しそうに動きまわっていて・・・注文のタイミングをのがしたということでおあいそという事になる
煮込み300円・日本酒680円・やきとり盛り合わせ490円でお通しが60円?で合計1530円に消費税がついて四捨五入で1610円。安くて雰囲気の良いお店です。
現代狂言Ⅷの印象
昨日、現代狂言を観てきた。今回で3回目でⅥ・Ⅶ・Ⅷと観ている。
今回が一番狂言色が薄く現代が強いのかなという気がする。メインの1曲というのは現代劇に近いががその中で狂言ぽいところが以前はあった感じだが今回はあまり感じない。まぁ前がカッパの話と竜宮城の話なので何でもできるというところがあったのかも知れないが今度は虫(アリ・カミキリムシ・キリギリス)の話で・・・ストーリー自体がそれほど面白くない感じがした。
古典1曲は良いとしてその他の1つの曲というかコント。Ⅵではふう太郎という古典の鈍太郎を現代風にという感じにという事で面白かった。Ⅶでは狂言コントでコントの中に狂言をとりいれていて面白かった。今回は何だろう?能楽堂でやる意味があるのだろうか。普通の学園ものコント。衣装も現代だし歩き方・言葉何にしても現代だし・・・私にはココでやる意味というのがわからなかった。
狂言の口真似はドロンズの石本さんがシテ(主役)で短い狂言だがこのストーリーが色々な狂言の中で使われているものだと思う。当然狂言方のようには行かないが良かったと思う。それより佐藤弘道(元体操のお兄さん)声・動き共に切れがありよかったと思った。
あと16日のみに出演されていた松坂慶子さん。何の意味があったのかわからない。別に私は松坂慶子さんが嫌いなわけではないが無駄を省いて言葉と動きで表現していくのが狂言とすると1人出演者が増えることによって動きが増えますよね・・・ストーリー的にあってもなくても変わらない。もっと言えばそのために場所を借りて稽古したという話を舞台上で・・・そんな話は観ている方には関係ない。一方的にそちらがやった話でしょ。客に見せられるレベルになるため稽古した。当たり前の事だと思うが・・・。狂言の会場でこの部分が上手く行かず夜遅くまで稽古しましたなんて普通言わないでしょ。客が見て、たった1回の出演なのに動きがきれいできっと時間かけて稽古したんだろうなと演技で思わせないと・・・。私の感想は上記だけどね。まぁ観る方に観る力がないのかも知れませんが・・・。
多分今回のものを1回目に見ていれば2回目を観る事はなかっただろうな~。
日本海 海の華 ランチ にぎり寿司セット (東京・大崎)
昨日(16日)国立能楽堂に現代狂言を観に出かける。狂言は14時からでその前にどこかでランチをという事で・・・最近マイブームなのが降りた事のない駅に降りて適当に良さそうな店を探して入るというもの。で今回降りた駅が大崎駅。千駄ヶ谷駅(能楽堂最寄り駅)に湘南・新宿ラインで向かっていてその停車駅で山手線が通っている駅というのが降りた理由。
ビルばかりで・・・ビルの中の飲食店の看板はかなりの数あるがそれほど魅力がない取り合えず地上に降りて歩いてみる。あまりまわりに店はない感じ。商店街みたいなものは見当たらない。降りた方向が悪いのかもしれない。最終的に入った店がここ
みせはカウンター席とテーブル席がありカウンター席の方向に行くとテーブル席の様子がわからないようになっている。カウンター席の方に進んだ為店の広さなどはわからない。カウンター席は10席程度かな目の前にネタケース奥に魚が泳いでいる水槽。
にぎり寿司セットを注文。メニューは土日・祭日限定メニューらしい。カウンターの中ではにごり寿司を板さんがにぎっている。その奥の方で揚げものを調理している様子。注文してから10分以内にこれが出てくる
にぎり寿司・天ぷら・蕎麦・茶碗蒸し・小鉢(ひじき)とボリュームたっぷり。天ぷらは
茄子・しし唐・海老2本・キス。特別美味しいものはないがそれなりに美味しい。麺は蕎麦・うどんと冷・温と選択できる。蕎麦の冷にする。味はまぁまぁかな茶碗蒸しは海老が入っていてそれなりに美味しい。寿司は
まぁこれ特に美味しいというものはないがそれなりに美味しいというものばかりで・・・この量2人で食べても良いかな?ちょっと2人では少ないかというくらいで・・・1人ではかなり多い感じ。このボリュームで1180円。若い男性向けかなという気がする。ご馳走様でした。
後楽そば 大盛り?やきそば (有楽町)
15日、20時過ぎ有楽町駅付近いる。どこかで夕食をと思っていたが30分後には電車に乗らなければならない。有楽町近辺で30分で確実に食事ができるところという事で入ったのがこの店
立ち食いそばの店だがこの店も名物はやきそばという事で券売機で大盛り焼きそばを買い店員に渡す。待つこと1分で出てきたのがこれ
次の客が焼きそばを頼んでいて内容を見るがほとんど量が変わらない。大盛りを購入したはず500円入れて40円しかおつり出てないんだから・・・こらなら普通盛りの方がいいなとその時は思った。味は具がないわりには美味しい。ただこれが460円なら高めかなと思う。
家に帰ってきて食べログみてみると明らかにこれは普通盛りで大盛りはもっと極端に量が多いのがわかる。店員も「大で」と焼きそばを盛っている店員に言っていたのでこんなもんかなと思っていたのだが・・・。確かにこれ360円ならまぁそんなもんかなという感じがするがこれ460円というと・・・座って食べる店ならべつだけど立ち食いでは高い。確かに100円ぐらいと思うけど立ち食いの系の100円は結構大きい気がする。
ラブ・ネバー・ダイを観に行った
15日、ラブ・ネバー・ダイを観に行った。簡単に1言で感想などを書けば「何回でみも観たいミュージカル」という事になるが・・・.。
ラブ・ネバーダイ。オペラ座の怪人(ロイド・ウェバー版)の10年後という設定で物語が展開される。役者・舞台セット・衣装どれを見てもすごい。
私はオペラ座の怪人を初めて観たのが2001年の冬でそらから何回か観ている最後に見たのが4年前の名古屋。その間にケン・ヒル版やファントムも観ている。そのなかで私にとってファントムの声=高井治さんの声なんだよね。クリスティーヌは毎回のように違うので誰の声というのはないのだが・・・けっして鹿賀丈史さんの声ではない・・・全然声が違う声で似ていないのだが物語りが進んでいくうちに「エッ」って思う声が・・・全然違う声なのに似ていると思う瞬間が何度かあり・・・不思議な気分になる。なんせ私が鹿賀丈史さんで一番印象に残っているのが料理の鉄人ですので・・・
この物語のストーリーはDVDを観ていて知っていた。舞台セットも衣装もほとんどというかそっくりそのままで・・・そのままのものを海外から持ってきて役者に合わせて直したという事なので当たり前なのだが・・・。
クリスティーヌ役の平原綾香さん。テレビとかCDでは声を聞いたことはあったのですが生の声を聞いたのは初めてです。きれいな声です。透き通った声だと思ってましたがその中に太さもある感じで・・・今回が初めてのミュージカルとの事で・・・今後どうなって行くんでしょうね?今後またミュージカルに出演する事があるんでしょか?今回のラブ・ネバー・ダイの出演も従来の音楽活動を中断しなければならないという事で1度は固辞されたとの事・・・。この作品に関してはまた出演してほしいと思う(まだ再演があるかどうかもわからないが・・・)
今回、座った席が2階席最前列の端の方でオーケストラの動きがよく見えていて・・・オペラグラスを使えば指揮者が見ている楽譜までしっかり見える場所で・・・指揮者の動きが結構印象に残っていて一幕目演奏終了後、勢いよく楽譜を閉じるとこ結構カッコ良かった。
主要キャストがほとんどダブルキャストで・・・他のパターンも観てみたい特に市村ファントムと濱田クリスティーヌは観ておきたかったけど・・・1回観てから次考えようなどと思っていたが・・・宣伝しすぎだと思うのは私だけ?市村さんと鹿賀さんのダブルキャストでチケット売れないわけないじゃん。まぁ再演に期待するしかないかなと思う私。
一松 (愛知県・蒲郡)
13日、天候不良の為、予定を大きく変える。色々あり12時ごろ愛知県の蒲郡駅付近にいる。
ランチを食べようと思い周辺を歩く。まぁ雨も降っていた為、それほど歩いていないが駅周辺を歩いて鰻屋2軒と喫茶店3軒・ラーメン屋1軒確認できる。喫茶店はその時の気分的に乗らない為、ラーメン屋か鰻屋という感じになり・・・鰻屋のこの看板
の地魚が決めてになりこの店に入ることにした。場所は蒲郡駅北口のローターリーの目の前。店はカウンター席に座敷席がありネタケースなどもあり魚系のものが充実しているのがわかる。板さん?は女性で多分店主もその人だと思う。刺身定食の(上)を注文。注文してから5分以上10分以内で出てきたのがこれ
イカ・まぐろ・白身・ハマチ系・生シャコ・甘海老・ホタルイカ・白魚・あおやぎ・とり貝の10種類。それぞれ美味しい。特に印象に残ったのはハマチ系のもの口の中に入れると甘みが広がってそれほど脂が広がってこない。あと、とり貝が今年初物との事・・・まぁそれなりに美味しかった。やはり鮮魚は初物ではなく旬のものが良いと思うが・・・あと生シャコ、これを食べるのは初めて・・・甘い旨みもある上品な甘さかな。寿司だったら醤油と塩、両方で食べてみたい気がする。
刺身定食(上)1575円。美味しかったです。ご馳走様でした。 ちなみにさしみ定食1050円というのもありました。あと海鮮丼も1050円でした。
なか卵 牛小鉢こだわり卵とん汁朝定食
13日朝、河内小阪駅近くのなか卯で朝食を食べる。松屋・吉野家・すき家では朝食を何回も食べた事があったが・・・。当初の予定ではもう少しこの付近を歩く予定だったが雨が降ってきていて・・・近場でという事でなか卯に入る。今回注文したのが牛小鉢こだわり卵とん汁朝定食。券売機で食券を買い店員に渡して5分以内に出てきたのがこれ
味付け海苔がついている。うーん卵かけご飯に海苔か・・・。卵かけご飯の場合は海苔いらないかな。豚汁は里芋などが入っていて結構美味しい。今まで朝食セットでは松屋のソーセージエッグ定食が一番良いと思っていたのだがこれも結構良いかなと思う。卵が目玉焼きだったらもっと良かったのだが・・・。なか卯のホームページではこのメニュー紹介されてないんだよね・・・。この店に目玉焼きあったのかな?良く分からない。券売機が画面を見て進むタイプで・・・朝食押して・・・豚汁飲みたいなと思いそっちのメニューの方に進んだ感じだった気が・・・うーん本当に良く分からん。
牛小鉢こだわり卵とん汁朝定食350円。こんなもんでしょう。
龍龍 ワンタンメン (大阪・河内小阪)
12日の夜22時すぎ近鉄河内小阪駅付近にいる。この日宿泊するホテルがこの駅から徒歩3分ぐらいの場所にある為。
この少し前に布施駅周辺で食事をしたのだが・・・お腹は空いていないのだなんか納得しておらずどこかでラーメンでもさらっと食べようと思い河内小坂駅周辺を歩く。この駅は何回か降りたことのある駅だがこんな早い時間(いつもは24時ごろ)に降りたことはなくこんなに店が開いているという事は今までになかった。といっても閉まっている店がほとんどだが・・・。
ラーメン屋を2軒見つける。そのうちの1軒本当に駅前すぐのところにあった店に入ってみる。名前は龍龍(ロンロン)という店。町の中華屋さんという感じのお店、「町」であって「街」ではないメニューを見る。ラーメンが450円の店。なかなかこの価格の店は静岡や関東などでは見かけない。今回ワンタンメンを注文。注文をして待つこと5分ぐらいかな出てきたのがこれ
もやし・メンマ・ネギ・ワンタンの具。ネギの味が強かった。麺が独特かな口の中に入れると甘みを感じる麺で太さは中細のストレート。スープはあっさりでもないけどコクがあるという感じでもないが物足りなさはそれほど感じない。色々なものを使って出汁をつくっている感じで・・・これ関西風(醤油を使うより塩と出汁を強めにする)なのかな?そういえば関西で普通の中華屋さんでラーメン食べるの初めてかもしれない。にぼしラーメンとか豚骨系という事でのラーメン専門店系では記憶が何軒かあるが・・・ワンタンはあんまり特徴がなかった気がする。しっかりと具の入ったものだった。
ワンタンメン550円。ご馳走様でした。
おやじすし ほんまちどーり出張所 (大阪・布施)
12日夜21時30分ごろ布施駅前付近にいる。どこかで夕食を食べようと思って店を探しているとこの店がある
場所は布施駅から3分ぐらいの場所で本町通り商店街の中にある
。以前入った事のあるおやじすしの支店で立ち食い寿司らしい。
中に入ってメニューを一通り見る。特にめずらしいものもこれ食べてみたいというものがない。うーんまぁ飲み物は日本酒でいくとして・・・1合注文する
熱燗ではなく「ひや」で注文。黒板に書かれていたお造り3種盛りを注文。5分程度でこれが出てくる
マグロ・イカ・ブリ系のもの・・・立ち食いの場合こんな盛り付けいらないと思うのは私だけだろうか・・・でこれの値段が680円。う~ん確かに良いマグロ使っているのは分かるが・・・もっと安いもの使って価格を下げた方が立ち食いらしいけど・・・もしくは2種類ぐらいパターンを作ってもっと安いものとこれくらいの価格のもの作ったほうがよいのでは・・・。次にカマと大根煮を注文するが大根がなくなってしまってカマだけでもいいですか?と聞かれた為、まぁそれでも良いと思いそのまま注文してしまった。でもカマ大根ってブリ大根と一緒で大根が美味しいだよね・・・。カマだけって・・・カマだけでもいいですかと言っているくらいだからそれなりに食べるとこあるよな・・・
まぁまぁ食べるところはあったが・・・それほど美味しくないんだよね。まぁそれは当然大根がないからだけどね・・・次に寿司を10貫(まる得というメニュー)
これ1000円。単純計算1貫100円。まぁそんなもんでしょう。で最後に黒板に書かれていたタイラギのうにのっけを注文・・・
よくみると鯛うにのせだ・・・鯛にうにをのせるという発想がなく近くにタイラギと書かれていた為、しかも「う」が「ラ」に見えていた為・・・完全み見間違えた・・・。タイラギ・ホタテ・イカは間違いなくうにのせは美味いのだが・・・。流れにしたがってタイのうにのせを注文。
・・・これは・・・ないな。うにと鯛が喧嘩している鯛の旨みとうにの風味・・・鯛が〆たばかりのものを使っていれば食感がよく旨みもそれほどないのでいけるかもしれないが・・・この状態では別々に食べた方が良い。
日本酒1合300円×2・マル得10貫1000円・お造り3種680円・カマ煮480円・鯛うに230円で合計3090円。前回普通に座れる方のおやじずしはいった時が3080円http://binsat.cocolog-shizuoka.com/blog/2013/11/post-e8a5.html 確かに食べている内容は違うが・・・うーん全体的に今一つかな
生吉(いくよし) ランチ 上にぎり (大阪・布施)
12日大阪布施近辺にいる。布施駅に着いたのが12時30分ごろ。という事でまずはランチという事で入ったのがココ。
生吉(いくよし)という店。場所はブランドリー布施のアーケドを布施駅方向から進んで自転車屋が出てきたら左折すると出てくる。布施駅から5~6分ぐらいだと思う。
店はカウンター席が10席ぐらいとテーブル席が4つぐらい?。カウンター席に座り上にぎりを注文。注文してから5分以上10分以内で出てきたのがこれ
寿司はミニチュアではありません。お椀と皿が大きいのです。お椀は、おしぼりと比較してもらえばなんとなくわかるかな?かなり大きいです。
あら汁です。何種類かの魚のあらが入っています。結構濃いめの赤味噌とまではいかないがそれに近い合わせ味噌だと思う。美味いです。生姜も入っているがそれほど強くない。良いバランス。これが今回この店で一番美味しかった。
寿司はまぁそれなりのネタを使っている感じだが・・・普通のにぎりをほとんどの人が頼んでいて・・・そちらの方がこのシャリの味にあっているような感じがして・・・そちらにすればよかったかなと思ってしまった。
上にぎり1200円。やはり10貫1000円のにぎりにしておけばよかったと思う私。
2014.03.09 横浜狂言堂の印象
昨日(9日)は第2日曜日という事で横浜能楽堂が勝手に決めた狂言の日という事で横浜狂言堂というものが開催される。
今回は山本東次郎家の狂言で土筆(どひつ)と禰宜山伏の2曲。禰宜山伏の方は何回か観た記憶があるが土筆の方は初めて観る狂言。
土筆は意識的に前情報を入れずに観ました。言葉についていけずに言葉を追ってしまったうえに違う解釈をしていたところが何ヶ所かあり。解説や家に帰ってからニコニコ動画を見て理解するという感じ。最後のすもうは3番のものもう1番というところはその場で笑えたが・・・
禰宜山伏は普通に笑えました。それにしても山本家の追い込み時の摺足の速さは相変わらずすごいと思う。
今回、東次郎氏が他のところへの出演でいなかった。東次郎家の狂言を観に行って東次郎氏がいなかったのは私が観に行ったなかでは初めての事だった。公演が終わった後の話が聞けずに少し物足りない感じもしたが考えてみればこれが普通なのだ。
それと今回気が付いたのは和服の人がかなり多かった感じでいつもの3~4倍いた感じ。まぁ和服着て気合入れて観るというのもよいかも知れないが・・・・狂言はもっと気楽に普通の服で・・・・と思ってしまうのは私のエゴか・・・和服をもっと気楽なものにしようという考えがあるのかもしれないが・・・まぁお洒落の形だし・・・ただ5~6人ぐらいまでのグループならまだよいがそれ以上だと違和感を感じるのは私だけだろうか?まぁ普段和服を着ていく場所がないのかな。確かに能楽堂ならふさわしいと言えばそうかもしれない。う~んまぁ考え方色々あるが・・・着物やスーツでなければ能楽堂に入りにくくなるような事になるのは勘弁してほしい。まぁ実際にはそうならないと思うが・・・。基本的に私は和服で能楽堂に来る人は華やかで素敵だなと思っているのだが大きな集団になってしまと違和感を感じる。式典じゃないんだから・・・。まぁこれは私の偏見かも知れないが・・・。
壱六家 (磯子駅周辺)
横浜能楽堂を出た後、野毛周辺を徘徊する。なんとなく昨日(9日)は野毛で飲むという気分ではない感じで・・・ココという店がなかった為、桜木町駅に戻り電車に乗る。なんにしてもどこかで夕食をという事で・・・18キップ利用のためどの方向に行っても問題ない。そのまま静岡に戻るには横浜まで行って東海道線というのが普通だが反対方向に行ってみることにした。反対方向といっても最終的には東海道線も通っている大船駅に着くので反対とは言えないかもしれない。
どこかの駅で降りて夕食を食べようと思い・・・降りたのは磯子駅・・・全く知らない駅。まぁ大体桜木町と大船の中間の駅という事で降りてみた。駅前に全国チェーン店が店舗かあり・・・蕎麦屋にイタリアン・・・歩いてみる。うーん住宅(マンション)ばかり・・・。
1軒のラーメン屋がありそこが客の出入りがある感じで・・・
名前からして横浜家系ラーメン。店の中に券売機があり食券を買うタイプの店。ラーメンは大きく分けて醤油豚骨・塩豚骨・味噌。つけ麺ですかね。塩にしようかオーソドックスに醤油でいくか悩んだが今回醤油でチャーシュー麺にしてみた。待つこと5分ぐらいかな出てきたのがこれ
麺はこんな感じ
美味しい。家系としてはもっと豚骨が全面にでてもよいのかなとも思うがバランスが良く味に尖ったところがない。チャーシューは見ての通り薄いタイプのもので豚のバラ肉に味を付けている感じ。ラーメンは好みによって、麺が硬め・普通・柔らか、脂が多め・普通・少な目と注文することできる。私は全て普通で注文。やっぱり家系は海苔が良いな~ご飯も注文するんだった。この海苔をたっぷりスープにひらしてご飯に乗せて食べると・・・なんとも言えないんだ・・・。
チャーシュー麺800円。ちなみに基本のラーメンは600円。ご馳走様でした。
一品閣 黒酢酢豚定食・小龍包(横浜・中華街)
昨日は第2日曜日という事で横浜能楽堂が勝手に決めた狂言の日という事で横浜能楽堂で横浜狂言堂が開催される。そのため横浜に向かう。横浜能楽堂の最寄の駅は桜木町で今回も桜木町で降りてどかかでランチをと思っていたのだが・・・今回18キップを使っての移動でどこの駅で降りても良い。開演時間の14時までに能楽堂に着いていれば良い、と行く途中の電車の中で思う。幸い時間的に多少余裕はある・・・桜木町から2駅先の石川町で降りて中華街に行こうと思い石川町で電車を降りる。
当然予定していなかった行動のためどの店に入ろうなど決めていない。時間的にはランチの時間で私の頭の中にある有名店などは日曜日という事もあって行列ができている可能性が高い始めからあきらめる。駅から近いところにある店でどこか良さそうな店を探す・・・で最終的に入った店がここ
決めては店の前の置いてある看板の定食が気になった事。とそれを見ていると店の人が出てきて「どうぞ」というような声をかけてきたこと。(それほど混んでないとみた)
店の入り口付近の2人掛けの席に案内?される。黒酢スブタ定食と小龍包を注文。注文して待つこと5分以内でこれが出てくる
思っていたよりかなり早くものが出てきた。これを食べていると
点心2種(小龍包と焼売)次に小龍包
その後
杏仁豆腐が出てくる。後で気が付いたがメニューの中に書かれてある漬け物が出なかった。
黒酢スブタは黒酢が全面に出てくる味で濃いめの味で美味しい。豚肉にも合うが野菜にぴったり合う感じのタレで美味い、これで野菜炒めつくったら美味いだろうな~と思う私。小龍包はそれなりに美味しいと思う。皮が厚すぎるような気はしたがまぁこんなもんでしょう。小龍包の有名店などと比べると確かに劣るとは思います。まぁ値段が580円という事なので・・・わざわざ中華街まで行って食べるほどでもないかな。スープはちょっと辛めのスープでそれなりに美味しかったと思う。杏仁豆腐はそれほど濃厚ではなくちょうど良い感じで美味しかった。
黒酢スブタ定食900円。小龍包580円。合計1480円。まぁこんなもんでしょう。メインの黒酢スブタは美味しかった。
大福屋 (岐阜市)
8日のランチ岐阜市の高島屋近くの大福屋という定食屋で食べる。
店は結構こじんまりしていてカウンター席が5席ぐらいにテーブル席が3つテーブル席2つが2人掛けでもう一つが4人掛けでカウンター席も椅子は5個ぐらいだが3人が座ればいっぱいかなという感じ。2階のあるようで2階には行っていないので分からない。昼などの時間帯では相席が普通なのかなという感じで私も4人掛けのテーブルに相席で座る。
結構お腹が空いていたためカツ丼とかけ蕎麦のセットを注文。
注文をして10分程度で出てきたのがこれ
うーん何だろう。間違いなくカツ丼の味は薄い。そばの出汁はまぁ何とか定食屋レベルだが蕎麦は・・・。まぁ地元未着型なんでしょうね。常連客と店主の会話が多く・・・その辺がこの店の魅力なんでしょうね。
まぁこのボリュームで750円なんでガッツリ系の学生・若い人向けなのかなという気もするが・・・実際の客は30代~60代ぐらいの客層で場所的にも買い物帰りの客が多い・・・岐阜の味は私には合わないのかもしれない。
今日食べた寿司 竹寿司・写楽・おまけにおでん
題名の通りです。今日のランチ、竹寿司でランチにぎりを食べて夕食持ち帰り寿司の写楽の「ならび盛り上」を食べる。
まずは竹寿司、このブログでも何回か登場するすし屋だが今回はランチの握りを注文。待つこと5分ぐらいでこれが出てくる

相変わらずの寿司でこれで500円。もちろんつくりおきではない。今回白身の魚がかなり歯ごたえがあり締めてからそれほど時間がたっていない感じ。あとほとんどのもの一手間入れている。海老は茹でてタレに漬けてありサーモンは柑橘系のものがかかっていてイカは焼いて詰めを塗ってある。なんだろう酸味と甘みのあるシャリにぴったりでシャリは普通なら大き目なのだがちょうど良いんだよねここの寿司は・・・まぁまた何ヶ月後には行くだろうな。
夕飯、8時過ぎにスーパーにて写楽の持ち帰り寿司を買う。定価は997円でこの時間半額割りになっていて499円。それに静岡おでんを買って日本酒と一緒に食べる。
イカ・海老・いくら・鯵・サーモン・ビンチョウマグロ・マグロ。結構ビンチョウマグロが美味しかった。
大根・黒はんぺん・玉子・こんにゃくで初めから味噌ダレをかけている。どれも日本酒にはぴったりで・・・あぁ今日も日本酒が進んでしまう。最近こんなパターンが多い・・・。
招福 (清水区・真砂町)
昨日の夜、清水駅近くの招福という店で夕食を食べる。本当は岐阜市で食べる予定だったのだが劇場でビールなどを飲んでいてあまりお腹が空いていなかったためとりあえず電車に乗り静岡方向を目指す。名古屋か豊橋もしくは浜松あたりで一度降りて夕食を食べれば良いと思っていた。(これは18キップで動いているからできる話で・・・普通乗車券でも岐阜~清水なら問題なくできるのだが新幹線(特急券)での途中下車は下車した時点でそれ以降再び新幹線に乗るには改めて特急券を買いなおさなければならないのでその辺、間違いのないように)のだが・・・なんだかんだで清水駅まで行ってしまった。時間は22時すぎ・・・
どこか簡単に食事が食べれるところ・・・何ヶ所か浮かんだがどこもこの日の気分には今一つ・・・。清水駅から自宅に歩いていく途中にこの店がある
清水駅か5分かからないグルメ通りの端の方にある店「招福」かなり昔からある店だが入った事はなかった。ちなみに清水区にはもう1軒「招福」という店がある。そちらはhttp://binsat.cocolog-shizuoka.com/blog/2012/09/post-7f45.html なのだが西久保から庵原に移転している。食べログなど西久保店と真砂店がごちゃごちゃになっていますので・・・・
今回は真砂(まさご)町にある店の方です(昼間いたのは岐阜のまさご座)店はカウンター5席に4人掛けのテーブル席が2つ。昭和の感じがする店。お腹が空いていたためワンタン麺と餃子を注文。メニューに半チャーハンなどあれば注文したのだろうが・・・チャーハンはあるが半チャーハンはない。注文をしてから5分以内でこれが出てくる
ワンタン・メンマ・かまぼこ・葱・半熟玉子・チャーシューでラーメンどんぶりの表面がうまっている。スープはあっさり系の醤油で少しなにか焦がしている感じがした。具の半熟玉子やチャーシューは最近風というかこの店ができた頃はきっともっと違ったタイプのものだったんだろうなという感じはした。それぞれ美味しいです。ラーメンを食べていると餃子も出てきた
一口餃子とかではなくしっかりとボリュームのある餃子だ。ワンタン麺を食べ進める・・・・うーん店に入った時はとにかくお腹が空いていてワンタン麺と餃子を頼んだが・・・お腹が落ち着いてくると・・・
ビールを頼んでいる。サッポロ赤星だ。なかなか見かけないビール苦味が薄く料理の邪魔をしない昔ながらのビールという感じ。まぁ餃子とビールの組み合わせなので不味いわけがない。餃子の皮が厚めかなそれと餡の味付けが少し薄めかなこのビールにぴったり合っている感じ。多分キリンクラッシックラガーなら餃子の味が薄く感じるだろうな・・・。まさかビールに意識的に合わせているなんで事ないよな・・・。
ワンタン麺650円・餃子500円・ビール(大瓶)550円。合計1700円。この雰囲気・この値段・この味なら・・・私は好きですね。夜遅くまでやっている感じだし又利用することがある感じです。
金寿司 (岐阜市)
さっき書いたものが全て消えている。原因は不明。という事でしっかりと書き直す気がないので簡単に・・・
昨日、岐阜の金寿司というところでランチを食べる
入り口は高級店という感じ。カウンター席に座り上寿司を注文。カウンターはこんな感じ
全て美味しかったが特に子持ち昆布と海老が美味しかった
すきみ巻きも美味しかった
上寿司1300円がランチの時間帯は1200円との事。寿司6貫に巻物・赤だし・デザートで昼で1200円というとこのブログに登場してくるすし屋としては少し高めかなと思うがネタの内容やシャリ美味さから言えば妥当なところかなと思うし、夜もこれで(デザートは付かないのかな)1300円と考えるとリーズナブルな店なのかなという気がする。店は新しく清潔感があり気持ちよいです。
桜島 醤油ラーメン・チャーシュー丼 (日ノ出町・野毛)
昨日、浜劇にいる。・・・まずはランチという事で外出をする。開演時間の12時までに劇場に戻らなければならず11時30分開店の店では時間ギリギリになってしまう為、事前に11時開店の店を確認しておく・・・。場所は野毛だが・・・3店舗頭の中に入っていたが11時20分の時点で全て開いていない・・・さすが野毛・・アバウトすぎる・・・。これはこの時点でこの辺にいて店に入って注文して食べ物が出てくるまでの時間・食べる時間考えると・・・。12時までに間に合うか微妙。
浜劇から1分かからない場所に11時30分開店のラーメン屋がある。ここなら開店と同時に入れば間に合うだろうという事で入った店がここ
桜島と書いておうどり(オードリー)と読むらしい。店の中に入って券売機で食券を買うタイプの店。初めて入る店だったのでシンプルに醤油ラーメンとチャーシュー丼を買う。店の中にはライスは古代米を使用との張り紙がしてある。古代米なるものを食べた事はない。食券を店主に出すと麺の種類を聞かれる。中細か太麺だったかな?この店のラーメン食べて事ないのでどうしようかと思っていると中細の方がお勧めですよとの事(この辺の太さについては正確に覚えていないがお店のお勧めにしたのは間違いない)
注文をしてすぐにこれ
が出てくる。ランチの時間帯サービスとして付くとの事。ドレッシングは柚子味噌味で結構大きめ。これを食べているとラーメンが出てくる
注文をしてから5分ぐらい。すっきりとしたスープなのにそれなりにコクがある感じでスープは全部飲み干せる感じです。チャーシューは小さいが1センチぐらいの厚みあり。麺はかなり黄色い色の中細麺でそれなりに美味しいと思う。問題はチャーシュー丼、ラーメンが出てきてすぐに出てきたのだが・・・
正直な話このクラスのラーメンて(点数で言うと5段階で3.3~3.6ぐらいというところ)探せばいくらでもあるしたまたま知らない店に入っても運がよけれはこのくらいのラーメンはある。このチャーシュー丼というか古代米は他ではない。なんと表現すればよいか?ご飯のつや・みすみずしいというかそれとチャーシューと葱が結構合性が良い感じで・・・まぁ普通のご飯の方がチャーシュー丼は美味しいという人がいてもおかしくはないが私はこの味が好きですね。
醤油ラーメン680円・チャーシュー丼300円。まぁ値段的にはこんなもんでしょうね。ご馳走様でした。
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