冴え冴てなほ露骨な月・花と蛇
冴え冴てなほ露骨な月のDVDが今日送られてきたもう12時を過ぎているので正確には昨日。この映画は全国で渋谷・九条(大阪)の2つの劇場でしか上演されていない映画で上演期間も2週間ぐらいでしかもレイトショーのみという作品で・・・私はこの1年間劇場で観た映画の中で1番印象に残っている作品で・・・今日家に帰ったら郵便で届いていて(予約購入していた)・・・確か発売は今日だった気がしたが・・・。
早速観てしまった。やっぱり独特の世界がありながらストーリーもしっかりとあり良いと思う。なかなかこうゆう映画というのはないという気がする。興味のある人はレンタルしてみてください。レンタル屋にも今日から置かれるようなので・・・
来年の5月に「花と蛇」が公開されるらしい。まぁこれは色々あった作品なのだと思う。色々うわさがあり結局「花と蛇」に落ち着いたんだしょうね。http://binsat.cocolog-shizuoka.com/blog/2012/11/post-cdd9.html http://binsat.cocolog-shizuoka.com/blog/2013/03/sm-d301.html
題名が「花と蛇ZERO」という事でZEROというからにはストーリーは何とでもできるという気がする。監督は橋本一監督との事・・・「探偵はBREにいる」や「相棒」で映画は10本は撮っていない感じだが・・・そのうちの3本も劇場で観ている探偵は・・・2本と「茶々 天涯の貴妃」。まぁすごい確立だと思う。この監督が花と蛇か?脚本は壇蜜主演の「私の奴隷になりなさい」の港岳彦氏なので面白いかなと思う。主演が3人で2人は今回はじめて知る方で1人は濱田範子さんで元セイントフォーのメンバーで団鬼六の作品には「幻想夫人」に出ている。
まぁ「花と蛇」前の3作品(杉本彩・小向美奈子主演)ほど話題にはならない感じ。まぁなんにしても近くの映画館でやってくれれば良いと思うが・・・。
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