R100 初日舞台挨拶に行く
昨日、映画R100の舞台挨拶に行く。奇想天外な展開をする映画。ありえないのは分かっているんだけど1本筋(ストーリー)は通している。
楽しい映画です。最後はこういう理論があってこうなってしまう?のか。片方だけなら考え付くが両方が合わさった発想というのはできない。やはり松本人志という人はすごいかもしれない。
主人公の妻が意外な状況だったり、100歳の映画監督が出てきたり。最後字幕が終わった後の画像がなんかすごく良かった、最後のオチぐらい良かった。
SM映画というか確かにSMがストリーの根幹にはなっているが全然エロさや色気を感じる映画ではない。
この映画前売り券買っていたのでもう1回は確実に観ると思うが今度はもっと細かい部分を見てみたいと思う。
| 固定リンク
「文化・芸術」カテゴリの記事
- おしい浮世絵展の図録について(2020.05.29)
この記事へのコメントは終了しました。

コメント