水曜どうでしょう
水曜どうでしょう。4月中に旅に出て帰ってきたようです。3年ぶりの旅のようです。いつ放送されるか全く分かりませんが楽しみにしています。それから今年は「どうでしょう祭り」が開催されるとの事。水曜どうでしょうのファンとしては楽しみでしかたない。やはり札幌で開催だよね。北海道、しばらく行ってないから行きたいな~。
水曜どうでしょう。4月中に旅に出て帰ってきたようです。3年ぶりの旅のようです。いつ放送されるか全く分かりませんが楽しみにしています。それから今年は「どうでしょう祭り」が開催されるとの事。水曜どうでしょうのファンとしては楽しみでしかたない。やはり札幌で開催だよね。北海道、しばらく行ってないから行きたいな~。
「カブト」を出てもう少し何か食べたいような感じで・・・向えにある「かめや」でそばというのも悪くはないがもう少し飲みたいというのがあり入った店がここ
先客は一人。カウンターのみの店。店に入って店に貼ってあるメニューをみる。焼き鳥がない・・・。もつの煮込み・もつ焼き・厚揚げ・さつま揚げ・トマト・モロキューなどしかない。店の中にもナスやきゅうりは置いってあるが焼き鳥は見えない。これは店選び失敗したかなと思って、とりあえずポテトサラダとビールを注文。これが出てくる
この写真だと大きさが分からないが小皿ではなく結構大きめの皿です。ポテトサラダは店員が2階に行って持ってくる。どうやらこの店1階に冷蔵庫など置く場所が狭く2階に色々なものがある感じ。これを食べながらビールを飲んでいると先客となぜかお葬式の話になりその後、昔の政界の話になりそれが発展していって戦争の話などになる。その間若い人が入ってきて焼き鳥を注文している。あるならば私もという事で注文。どうやら「もつ焼き」というのが焼き鳥の事らしい。
もちろん塩焼きで。これで500円。1本100円。味はそれなりかなという感じ。電車の時間がありもう少し話をしたかったが切り上げる。ビール500円・焼き鳥500円・ポテトサラダ300円合計1300円。
このあと静岡に帰り、清水軒の特製大盛りラーメンを食べてこの日は終了する。
17時30過ぎ、西川口を出て静岡に向かう。新宿までJRでそこから小田急で小田原、小田原からJRで清水というコース。新宿で夕飯をすませていく事にする。
新宿は店が多く何でもある。ラーメンでも良いしなどと思い何にしようか考えながら焼き鳥でも良いし・・・。思い出横丁を通ると「カブト」が開いている。席も狭い場所だが1席空いている。全く眼中になかった「カブト」に座る。この店は入るというより、座るという表現がしっくりくる。冷酒を注文。あとはお通しと一通りが出てくるを待つ。
硬いえり・ひれ2本・きも。この後1口蒲焼も出たのだが写真に撮るの忘れてすぐ食べてしまう。冷酒2杯飲んで合計2210円だった。鰻の値段一番高騰したころよりは安くなっている。
やっぱり良いな「カブト」この雰囲気・味・いつまでも残していってほしい。変に立て直しだ改築だしてほしくない感じがする。
昨日、関東方面に出かける。まず行ったのは西川口。ここでランチをという事で以前から行ってみたいと思っていた店に行くが開いていない。準備中の看板だっので近くの公園で文庫本を読んで待ったが12時15分になっても店は開かない。店の前には期間限定で食べ放題の張り紙が・・・この関係で土曜日のランチ営業はしていないのか?まぁこの店に固執する事もないので・・・次回があれば行くとは思うが・・・微妙だな。
この行きたかったという店が寿司屋で今日のランチは寿司という事しか頭になく他の寿司屋に行った。行ったのが「よし寿司西川口店」で昨年の8月にも入っている。Sランチを注文する。前回とはかなり板さんの数が違いカウンターの中に6人いて握っているのが私が確認できたのは1人。後は魚などを捌いて仕込みをしている感じ。
注文してから5分ぐらい出てく来たのがこれ
特にまぐろ・カツオ系のものを多くしてくれなどと注文はしていない。普通に頼んでこれが出てきたちなみに前回8月の時はこれ
明らかに時期やその日の仕入れによってネタが違うのが分かる。エビがランクアップしている感じがする。全体的に細い寿司なのかな?。
Sランチ1100円。うに・イクラが入って茶碗蒸しが付いてということ考えるとリーズナブルなのかなという感じもする。
昨日、新茶が手元に届いた。いつものように「手摘み茶」。
段々と手摘み茶を出す農家や会社が少なくなっているとか?めんどくさいのに儲からないそのうえ買う人がいない。そうやって「手揉み茶」がほとんどなくなり「手揉み茶」は市場では出回らなくなった。いつしか手揉みの技術をもつ人が県の無形文化財に指定されるようになった(何年前からから指定されるようになったかは知らない)私の知り合いもその1人だった(すでに他界)頑固で筋は通っていない人だった(笑)
まさかと思うがいずれ手摘みの名人が無形文化財になり、全く手摘みのお茶が市場に出回らなくなる時代が・・・まぁ現在でも手摘みのお茶なんで出荷全体量の1パーセントないとは思うが・・・。
「お前馬鹿じゃね」と2009年に書いたブログに一昨日コメントが付いた。そこに書いてある内容としては馬鹿な内容はないと思うが・・・・。3年以上前のブログにコメントを書く輩がおるとは・・・。
まぁ私が馬鹿である事は否定しないが・・・。実際はこのブログに書いてある以上に馬鹿な事しているし・・・。
昨日、仕事関係のパーティ?宴会がある。今回も前回と同じブランオーシャーンという店。席に着くとすでに
パーティ料理の為、普通にブランオーシャンに行ってもこの料理があるかどうかはわかりません。ヒラメのカルパッチョだけは店員がテーブルに置いていく時に「ヒラメのカルパッチョでございます」と言っていたのを聞いていて、あと席にいなかったり話をしたりして聞いていなかったのであえて何とは書きません。ヒラメ新鮮でコリコリしている。確かにカルパッチョも良いがワサビ醤油に日本酒で食べたいと思う私です。
飲み放題でビールはサッポロの黒ラベル・日本酒は花の舞酒造の「つう」・ワインは白を飲んでボトルも見ているが私の知識では何なのか分からない。ウイスキーはサントリーの角ともう1種類あった気がする。梅酒もあって焼酎もあったが飲んでないのでメーカー等何だったか思い出せない。
一番印象に残ったのが飲み物は1ヶ所に取りに行く形になっていてそこにいる店員に日本酒を注文すると「ロックですか?」との事。うーん日本酒のロックか?この店員はワインを頼んでも「ロックですか?」と聞くのだろうか?「そのままで」とこちらが答えると「ストレートで」と店員。こうゆう時代なのか?この店が変わっているのか?この店員が変わっているのか?それとも私が変わっているのだろうか?何にしても印象に残っている。
昨日、東京にいる。秋葉原に用事があり、秋葉原に行く。まずはランチという事で何件か行きたい店を決めておいてそのどこかに入ろうと思っていて入ったのが「肉の万世」本社ビルの1階にある「万世橋酒場」という店。このビルはほとんど(全て?)肉の万世直営の飲食店・販売店になっている。この「万世橋酒場」は昼間は排骨拉麺専門店。夜は立ち飲みの店
この店に拉麺(ラーメン)というメニューはなく排骨拉麺しかありません。あとざる排骨拉麺というものでこれに具が(野菜など)入ったり量が違ったりという感じもメニューが10種類以上ある今回私は特選というものがあったのでそれにした。店は外の券売機で食券を買ってそれを店に入って店員に渡すタイプ。
食券を店員に渡して椅子に座ったのだが・・・椅子が座りにくい足をかける位置は身長何センチを想定しているのだろう?椅子そのものががたがたしているし・・・まぁ本来が立ち飲みの店なのだからしょうがないと思うが・・・。注文して待つ事7分ぐらい出てきたのがこれ
どこが特選なのか私が知ったのは食べ終わったあと。はじめは野菜とかが乗っているからかなと思ったが・・・特製は脂が少なくヘルシーに仕上がっているとのこと。うーん確かに食べていて今一つかなと思っていた原因が分かった。これは普通の排骨拉麺を食べてみないと・・・・いつになるか分からないが・・・
特選排骨拉麺890円。うーん普通の排骨拉麺を食べてみないとなんとも言えない。
先日、変態仮面という映画を見る。見たところは桜木町駅前にあるブルク13というところ。この映画みたいと思っていたが静岡市ではやっている映画館がなく、14日狂言を見たあとちょうど良い時間にこの映画の上演時間があり行ってみる。
映画館(コレットマーレの6階)に着いたのが上演20分ぐらい前。席が2席しか残っていない。
まぁ日曜日の16時で混んでいるのかもしれないが・・・。という事で席は1番前の席という事になり・・・結構見にくい。
内容は期待していた片瀬那奈さんのボンテージ衣装はおとなしすぎる。女王様ぶりもマンガちっくで今一つ。全体的にニヤニヤと笑える感じの映画で・・・安田顕さんがすごかった。水曜どうでしょうでやホタルノヒカリの印象が強かったのだが・・・よくこの役引き受けたなという感じ。普通に面白い映画でそれほどエロさはないが亀甲縛りなどは出てくる。まぁR15でもないのでこんなもんでしょう。中高生などが好きそうな映画でもあると思う。
この映画パンフレット制作されていないようです。私の見る映画はパンフレットの製作されていない映画が多いようで・・・。
この映画制作サイドの予想の10倍の興行収入という話がYAHOOニュースにのっていた。制作サイドは何を考えていたんだろう?公式ホームページでいまだに上演している劇場を公表していな。私が見つけられないのだろうか?
今日の昼、清水区二の丸にある蕎麦屋で昼ごはんを食べる。店の名前は「三勝」という店。場所は国道1号線から1本道に入ったところにある。
カツ丼を食べたいと思って入ったが店の中に入って蕎麦と丼ぶりものがセットになったものがありそれを注文。「ちょうちん」という名前でちょうちん○○となっている。○○にはカツ丼・天丼・山菜丼などがある。なぜちょうちんなのか分からなかったが注文。蕎麦はかけ・わかめ・たぬきを選ぶことになっている。たぬきを選ぶ。待つ事7~8分ぐらいだったと思う。出てきたのがこれ
カツ丼が入っている器がちょうちんのような形であることに気が付く。サラダに漬物・みかんが付いている。
蕎麦ちょうど良い感じのコシがあり美味いと思った。出汁もちょうど良い感じで香りも良い。ここの蕎麦好きかもしれない。カツ丼も肉がしっかりと厚さがあり美味い。普通に通りがかって入った店なのでそれほど期待はしていなかったので・・・。
ちょうちんカツ丼セット(たぬきそば)1000円。まぁ値段的には普通だと思う。
毎月、第2日曜日は狂言の日という事で横浜能楽堂で横浜狂言堂というものが開催されている。今年度も開催されるようで来年3月迄にお予定が発表されている。
4月は京都の茂山家の狂言。始めのお話は茂山あきら氏が担当されている。狂言というもの顔から上は現代のもの。特にマゲを結っているわけではないし普通のしている。その下は顔から下は昔のものというもが考えてみれば不思議な感じがする。あきら氏自身のヘアースタイルの話からそこにもって来ている。まぁ今日の狂言は内容的にあまり面白くないものかもしれないなど、なんと表現すればよいのか・・・独特のアクセントの話し方(声そのものかな)で話している。
末広がり・・・久し振りに千五郎氏の風格というのを感じた気がした。これが1番印象に残っている。それなりに奇麗な狂言だと思いました。
鳴子遣子・・・この狂言を観るのは初めて。結構好きな狂言です。あきら氏の第1声目、亡くなった千之丞氏に似ていると思った。そういえばここは親子で似るのは不思議ではないがあの力強い透き通った声に比べると・・・。2人の男が同じものを表現する時同じ言葉や名詞を徹底して使わないというのが私は好きで心地よい。相手がこう表現したから俺は別の表現をしてやろうというのが男にはあるのだと思う。それが喧嘩の原因、鳴子と遣子にもかかってくるのだろう。
昨日、18時過ぎ野毛にいる。焼き鳥屋に入る。入ったのはここ
野毛の老舗焼き鳥屋の弐号店。店の中は10人ぐらい座れるカウンターとテーブル席1つ。まずは冷酒を注文。
冷酒は高清水の生貯蔵酒。お通しは大根おろしにウズラの卵。焼き鳥をメニューを見ながら適当に頼む。まず1番先に出てきたのがこれ
ささみわさび。あまりわさびは感じなかったが醤油ベースの味が美味しかった。この日食べた中で一番美味しかった。
砂肝・ハツ。今回全て塩で焼いてもらう。今回というか私の場合毎回塩で焼いてもらっているが・・・。
もちろんレバー(白レバー)も塩で焼いてもらう。これで終了させようと会計を頼むと鶏のスープが出てくる。これはお通しと同じでこの店で焼き鳥を頼むと最後に必ず出てくるものらしい。
毎月、第2日曜日は狂言の日という事で横浜能楽堂で横浜狂言堂というものが開催されている。今年度も開催されるようで来年3月迄にお予定が発表されている。という事で桜木町に着いたのが11時20分頃でまずはランチを何処かでと毎度同じパターン今回入ったのがこの店。
福仙楼というお店で野毛の中にある店で細い短い路地に面している店。近くには立体駐車場がある。店の前にはこんな看板が
マーボー丼と水餃子を注文。待つ事5分ぐらいでててきたのがこれ
先に水餃子が出てきた。多分調理している人が1人でほぼ同時に店に入った人が注文した中華丼を調理していてその間に水餃子を茹でていたと思われる。中華丼を調理したあとマーボー丼に取り掛かった感じ。
この水餃子、美味いです。タレなど何も付けずに食べてもしっかり味が付いていていて、水餃子が看板メニューの中華街の山東http://binsat.cocolog-shizuoka.com/blog/2013/03/post-228e.htmlや水餃子が美味しいと言われている池袋の永利http://binsat.cocolog-shizuoka.com/blog/2013/03/post-2dae.htmlなどにひけをとっていないと思う。この店はメニューを見る限りは焼き餃子を売りにはしているが・・・。水餃子を食べているいるとこれが出てくる
辛さがそれなりに辛くちょうど良い。エビ・椎茸・肉などが入っていて美味しい。杏仁豆腐は甘さが控えめで私は結構好き。エビなどが入っているマーボー豆腐今まで食べた事はない。エビまで入って500円。ボリュームもある。水餃子350円。合計850円満足できるランチでした。
13日、18時ごろ御徒町駅近くの路地にいる。やきとんが食べたくなり入った店が東京下町酒場という店。今回カメラを忘れてしまった為、携帯電話で撮影しているのでかなり色が変な感じになっている。店に入りハイボールとやきとんおまかせ5本を注文する。ハイボールは注文してから2分ぐらいで出てくる。その後2分ぐらい経つとお通しのキャベツが出てくる
キャベツには塩だれかな?がかかっていてかなり美味しい。まぁやきとんを食べて一杯飲んで店を出るつもりだったがメニューを見るとガツ刺しがある。注文してみる
うーん結構な量出てくる。ガツ(豚の胃袋)ポン酢系のものがかかっていて美味しい。ガツ刺しは多分野毛あたりで食べていると思うのだがいつ以来かわからない。これらを食べているとやきとんが出来てくる
塩で焼いてもらう。バラ肉・ぼんぼち・砂肝・レバー・1本何だったか思い出せない。5本盛りで650円なので1本130円かまぁそんなもんかな?とゆうところですかね。
お通し280円・串焼き5本盛り650円・角ハイボール380円・ガツ刺し380円。合計1690円。全体的にみれば普通かな。ガツ刺しが食べれた事がプラスかな。
昨日、上野にいる。ランチに入った店がココ
上野と言っても今回使った駅は地下鉄千代田線の湯島駅でその近くにある店。寿司処しゅんという店。看板には吉池鮮魚部直営と書かれている。吉池と言えば御徒町駅前にある(現在立て直し中で仮店舗で営業)デパート。酒の品揃えがすごい店でこ何回か利用した事がある。
メニューはこんな感じ
うーん和風のドレッシングがかかったものでこれといって特徴がない。これを食べながら待つ事5分ぐらい出てきたのがこれ
まぁおなじみの寿司が並んでいる。「にぎり中」には中トロ入りという事だったが写真の通りかなり脂の乗った部分で美味しかった。巻物は鉄火です。全体的のしっとりとしている感じありまぐろにしてもかんぱち?にしてもサーモンにしてもしっとりしている。鮮度がよくシャキとかコリとしている感じはないがこのしっとりにぴったり合う感じのしゃりでまとまっている感じ。お椀はのりが入っていて出汁もしっかり出ていて美味しかった。お茶はな・・・・。
まぁランチの1000円で中トロ・いくら付きならまぁ納得できるランチかな。
土曜日、渋谷で担々麺を食べ他の店の担々麺が食べたくなったのはこのブログで書いた。今日その通りに担々麺を食べに行った。まぁ担々麺と言ってもこの店の担々麺は超変わりダネだが・・・数年前に食べた事がある担々麺で・・・。これこそ担々麺と言っていいのだろうかという品だが・・・。
名前はイタリヤ軒だがラーメン専門店。ラーメン以外はライスしかメニューがない(ビールなどのアルコールや飲み物も置いていない)麺の種類は平打ち麺と細麺の2種類。担々麺は細麺でつくられる。店はあまり広くなくカウンター席のみで10席ぐらい。BGMはジャズのみが流れている。店主はラーメンを作る以外の事はしていない。しゃべっているのを見た事もない。配膳や客の対応は年配の男性と女性、2人でしている。おそらく親子だろうと思う。
担々麺を注文して約5分でこれが出てくる
この店の担々麺です。塩味ベース・トマト入りです。担々麺とよべるのは肉入り辛味噌が乗っていること。中央のうずらのタマゴは味付けタマゴ。辛味噌の肉はこの店のチャーシューを使っている感じ。麺はコリコリしている感じで食感が良い。辛味噌を溶かさないでこのまま食べても塩ラーメンとして十分美味しいラーメン。辛味噌を溶かすと複雑な味が出てくる。トマトもその味の中に入って絶妙な味になっていく。
担々麺800円。値段的にはこんなもんでしょう。
6日、21時過ぎ。電車が止まる事も遅れる事も無く清水に戻る事ができる。とりあえず電車が止まった時などの為、早めに帰ってきているのでいつもよりかなり早い時間に清水に戻ってきた。
雨はかなり降っているが夕食を食べていく事にする。電車が止まった時等の為、コンビニのおにぎりやパンはバックの中に入れて持っていたのだが・・・それが夕食では寂しいような気がして朝食にまわした。
今回は入ったのがこの店
場所は新清水駅近く国道149号線高架橋の横。15年以上前にはこの辺で飲んで何回か入った事がある店だと思うが酔っている上にかなり前の話なのでよく覚えていない。その後この界隈で飲んだと時は「一元」という店でラーメンを食べるようになり一元が閉店したら「眠味」に行くようになりその後出来た「支那そば りょう」(閉店)などにも行っていた。この界隈で飲むという事がなくなって何年ぐらいだろうか?10年ぐらいは経っているのかな?
まぁともかくひさし振りなのは間違いない。店はカウンター席のみで15席~18席ぐらいだと思う。先客は2組4人。2組ともカップルで・・・この嵐の中・・・。餃子や麻婆豆腐などをつまみに飲んでいる。
私は食事という事で半チャンラーメンを注文。注文してから待つ事5分以上10分以内出てきたのがこれ
ラーメン見た目はあっさり系かなと思ったがしっかりと味があり美味しい。ちょっとしょっぱいがまろやかな感じのスープで旨みがある。具はチャーシュー・メンマ・のり・ネギ・蒲鉾。蒲鉾はなぜかギザギザに切ってある。私は薄くて小さくてもいいからナルトが入っている方が好き。具と麺とスープが相性が良いラーメンでノーマークの店でこれだけのラーメンが出てくる事は中々ないような気がする。チャーハンは醤油ベースのしっとり系のチャーハンでこれも美味しい。気が付くとラーメンのスープ全て飲み切っている。
半チャンラーメン800円。美味しかったです。ごちそうさまでした。
昨日、渋谷にいる。天候的には昨日より今日の方が良いとは思ったのだが・・・今日は仕事という事で昨日出かけた。まずは昼飯という事でこの日は12時には道劇に入っていたかったので11時30分開店の店では時間的に厳しいところがあり11時には開店している店をネットで探す。それで行ったのが「亜寿加」という店。名前だけだと何の店か分からないが分類としてはラーメン屋だと思うが排骨担々麺を看板メニューにしている。担々麺専門店かなと思ったが醤油味や塩味・味噌味のラーメンもメニューにある
看板メニューの排骨担々麺を注文。店員は5人。カウンター席17席しかない店に店員が5人。うーんかなり多い感じがする。女性店員は入口前で門番のようにして立っている・・・まぁこの後混んでくれば店の外で並ぶ人が出てくるのかもしれない。
注文した時に小ライスがサービスで付くが付けるかどうか店員に聞かれたので付けてみる。先に小ライスが出てくる。その後2分ぐらいしてから排骨担々麺がでてくる。注文してから排骨担々麺が出てくるまで5分ぐらい
確かに担々麺ではあるのだが辛さが足りず胡麻風味が出過ぎている感じがする。麺や排骨は美味しいと思います。まぁ食べログなどの他の人の書きこみを見ていると胡麻風味は抑えられているという感じで・・・。まさかこの1杯だけ店員が多めにごまだれを入れてしまったとか?他の店(特定の店ではない)の担々麺が食べたくなってしまった。
排骨担々麺950円。
つるかめ食堂を出た後、なんか食事ではなく飲みたくなり思い出横丁をブラブラと歩く。混んでいる店。空いている店。それぞれ理由があると思う。まぁ昨日は日曜日という事もあり開いている店が少ない。常連のサラリーマンがいないなどウイークディとは違う感じではあるのだろう。
結局入ったのがこの店。
この店を選んだ理由は年配の親父さんが1人で店の切り盛りしている感じだったので・・・若い人や外国人の店はここの雰囲気には合わないような気がする。まぁ2代目・3代目というのもあるかもしれないが・・・。
まず日本酒の一ノ蔵を注文。すぐにこれが出てくる
結構コップは大きめだがコップ一杯に注いでいるだけで枡の方にはこぼすような注ぎ方ではない。多分1合ぐらいなのかな。あと煮込みと焼き鳥おまかせで5本を注文。日本酒を飲みながら煮込みが温まるのを待っていると奥さんと思われる方が登場。なんか喧嘩しているのかいつもこんな感じなのか・・・。頑固な主人とそれに負けない奥さんという感じのやりとりをしている。主人の方は結構耳が遠い感じで奥さんは勘違いが多いかなという気がする。煮込みが出てくる
これに唐辛子を振って食べる。うん日本酒に煮込みはぴったり。しばらくすると焼き鳥も出てくる
写真左からレバー・タン・軟骨・焼き鳥・豚の三枚肉だろうと思う。店の人に確認はしていないので・・・。これ美味しいです。塩焼きで(タレ・塩は選べる)特にレバーは美味いと思った。5本で700円なので1本140円という事。いつも食べている店の焼き鳥が1本130円で大きさや質などを考えると同じぐらいで雰囲気を加えるとこっちの方が上かな。次にふぐの皮を注文
酒が足りなくなり熱燗を注文。銘柄は花乃井との事、この銘柄は飲んだ記憶がない。
この店、英語のメニュー表があり外国人観光客を多く受け入れているようでこれは帰ってきてネットで検索してわかったことだが海外のテレビ番組で紹介された事があるとか。
一ノ蔵630円・煮込み400円・ふぐの皮400円・焼き鳥700円・花乃井330円で2460円。多分これで合っていると思う。支払った金額は正確。後の内訳はあやふやなところはあるがこんなもんだと思う。
秋葉原を出て色々あり16時ごろ新宿にいる。そのまま静岡に戻っても良かったのだが静岡より新宿の方が店の数が多く競争が激しく値段も安い感じがする為、新宿で夕食を食べる事にする。入ったのが「つるかめ食堂」新宿には2ヶ所「つるかめ食堂」があるがこちらは思い出横丁にある方の店
店に入ると先客が5人ぐらい。飲んでいる人、食事をしている人などがいて全員1人客で仲間と飲んでいるという感じはない。
席について何にしようかなと思っているいと外国人なまりの日本語で若い男性店員が「ソイ元気丼がお勧めです」との事。「ソイ元気丼お願いします」というと店主と思われる女性(おばちゃん?おばあちゃんでは失礼かな)が「ソイ丼ね」との事。この後メニューをしっかり見るとソイ丼というものと元気丼というものが存在している。彼は2つの丼ぶりを勧めたらしい。まぁともかくソイ丼というものを注文した。注文してから5分以内で出て来たのがこれ
大豆・ひき肉のカレーどんぶりにハムが入っている。ちなみに元気丼の方は牛すじ肉とハムマリネが乗った丼ぶりで後になってみれば元気丼の方が良かったかなとも思ってしまった。
ソイ丼、美味しいです。それ以上に美味しいと思ったのが横に付いてきた味噌汁でしっかり出汁を取っていて美味しい。この値段(500円)のどんぶりなどの場合味噌汁が付いてきてもこんなにしっかりとしたものが付いてくる事中々はないような気がする。これを飲みながらソイ丼を食べる。
写真はかなり飲んでから撮影していない事に気が付いて撮影したものできちんとジョッキいっぱいにビールは注がれています。
ソイ丼500円。生ビール500円合計1000円。今度は元気丼を食べたいと思う私。
昨日、年度末。秋葉原にいる。目的は壇蜜の「私の奴隷になりなさい」DVD発売イベントで場所は秋葉原のムーラン秋葉原本店で12時開始予定との事。その前に何処かで食事をしようと思っていた。秋葉原駅に着いたのが11時10分頃12時には間に合わせたい。まずは場所の確認という事でムーラン秋葉原本店に行ってみる。場所を確認してそもまま直進してみる。そっちの方はあまり店はないのだが行ってみた。
大きな通りを渡ったところにこんな店がある。
入ってみる。先客は1名。だったが私が出る頃はほぼ満席となっている。店はそれほど広くなく12席といったところだろうか?店は店主と思われる男性ともう1人の女性で切り盛りしている女性は外国人かな?
メニューはこんな感じ
江戸前づけ丼を注文。お茶(ほうじ茶)や水はセルフサービスとなっている。待つ事3分ぐらい出てきたのがこれ
うーん見た目かつおのたたきぽい。づけといってもそれほど漬かっていない感じそもそも江戸前のづけとは何なんだろうか?当然まぐろは江戸前であるはずがなくつけ方が江戸前なのか?で肝心の味だが・・・。ワサビが結構辛いものを使っている。まぐろは普通かな不味くはないがそれほど美味しいという事もない。これ800円。500円なら満足・600円なら納得・700円なら普通・800円でもまぁ普通、おまけで普通。900円なら今一つという感じのものかな。
30日、池袋にいる。まぁ色々な事が世の中にはあるが・・・それは書くと支障が出る事がある為書けないが・・・。池袋で16時ぐらいに昼ごはんを食べる事となる。
それで入ったのが池袋駅北口から30秒ほどのところにあるこの店に入る。
天丼専門店でメニューが天丼(エビ天丼・イカ天丼などなど)とお新香のみ。この店に入るのは初めてで一番シンプルな「天丼」を注文。待つ事5分ぐらいで出てきたのがこれ
イカ・エビ・キス・ししとう・のり・春菊がごはんの上に乗っている。イカは身が厚くおそらく回転寿司などで使っている馬鹿でかいイカだと思うが天ぷらにすると美味しい。このなかで一番美味いと思ったのは春菊でサクサクしていて味も良くて・・・これで味噌汁ついて700円。味噌汁は今一つだったが・・・納得できるランチというかこの店、夜でもこの値段でやっているので夜の方がお得感あるかも知れない。