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何にも終わりはある

歌舞伎役者の中村勘三郎さんが亡くなったというニュースがテレビでやっている。最近歌舞伎を観に行っていないが歌舞伎座(現在改装中)の一幕見を中心に観に行ったころがある。勘三郎さんで印象に残っているのが「俊寛」・「大江戸りびんぐでっど」とその時々の話題などを入れたアドリブ。全てに終わりがある。

その他・色々なものが最近終わりを迎えようとしている。本当に最近多い。そうゆう季節なのか私がそうゆう年齢なのか?

終わりといえば今日会社である事の終わりを告げられた。まぁこのままいってもどうにもならない事わかっていたし少しホッとしたような・・・。これからどうしていこうか?まぁまだ時間はあるんで考えれば良い。まぁ目の前には大きな仕事があるそれを無事に乗り越えなければならない。乗り越えて当たり前。それを乗り越えなかった奴が責任も取らずに我が物顔で物事を動かしている。まぁそれでもその組織は継続していくだろう。仕事やめたら色々な事、暴露しようかな?まぁ何をやっているのか本人がわかっていないから始末が悪い。こうゆう奴等こそ終わってほしいのだが・・・・。

変化は求めていないのだがまわりが変わっていってしまうので・・・・どうしても変わらなければならない。その時期なのかもしれない。良いほうへ転ぶか悪いほうに転ぶか?どうなるかな?たいした人生ではないし・・・・。

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