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2012年12月

うな鐡 串焼き うな重 (池袋)

昨日、29日今年最後になるストリップ観賞に行った。仕事納めが前の日でそれほどハードな仕事はしていなかった為、体調は良いと思っていたのだが思いのほか疲れがあった感じで冷酒300mlでかなり酔ってしまった。

ミカド劇場に着いたのは13時ちょっとすぎ。5番まで観て外出。行ったとこれは池袋北口から3分以内にある「うな鐡」

まずは日本酒を注文。1合か300mlの瓶にするか?まぁ体調も良いので300mlを選択。300mlは「水神」という冷酒のみでそれを注文する。「水神」というお酒は初めて飲む酒で全くどんな酒か分からなかった。

20121229_007ラベルをみると水神の蔵元は岩手のあき開でここのお酒は何回か飲んだ記憶があるが純米酒で日本酒度が+10・・・て超辛口。確かにうなぎに合わせるには良いかもしれないが・・・。写真真ん中はお通しの大根。店に入った時間は14時10分過ぎでうなぎの串であったのが4種類。すべて2本ずつ注文。

串が出てくるのを冷酒を飲みながらお通しをつまみに待つが冷酒が強いこのお通しではこの冷酒のアテにはならない感じ。そうしているうちにまずこれが出てくる

20121229_011カブト。冷酒と合うかなと思ったがお互いが別の方向を向いているという感じで・・・カブトそのものは美味しい。次に出てきたのが

20121229_013短尺に串巻き。串巻きが美味かった。最後に出てきたのが

20121229_014きも。水神とはこれが一番合う感じだった。きもが出てくる前にうな重の竹を注文。これは注文しなくても良かったかもしれない。なんかかなり酔った感じになりお腹もかなりいっぱいという感じになっていて食べきるのが大変だった。朝食食べてそれいらい何も食べておらず14時すぎでこの量なら平気だと思ったのだが・・・

20121229_018うな重の大きさは結構小さめだと思うのだが・・酔っていてお腹もいっぱいだった為、それほど美味しいとは思わなかった。肝吸いのきもがかなり大きかった。漬けものはそれなりに美味しかったのは印象に残っている。

きも・短尺・串巻きが1本220円×6本・カブトが150円×2本、冷酒800円、うな重(竹)1800円。合計4220円で払ったお金が4420円という事はお通しが200円という事かな。やはりうな重(竹)が余分だったかなと思う。

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おでんに出汁巻きたまご

おでんは好きな食べ物の一つでよく食べてはいるのですが最近コンビニで面白いおでんを発見、出汁巻きたまごをおでん種にしている。これは今まで見たり聞いたりする事がなかった。

まぁ色々な地域があり色々なものをおでん種にはしているのは知っているが・・・出汁巻き玉子とは

20121223_022写真・出汁巻き玉子の下に大根

うーん特に出汁巻き玉子をおでん種にする必要があるのだろうか?出汁巻き玉子から良い出汁が出るのだろうか?出汁巻き玉子は出汁巻き玉子として食べた方が美味しいと思うのは私だけだろうか?

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博多風龍 ひゃっけんだな店 (渋谷)

23日の夕食。道劇から徒歩30秒もかからない博多ラーメンの店で食べる。ココは何度も入っている店でココで頼むのは博多ラーメンのシンプルなもので500円。それ以外のものを頼んだ記憶がない。店の外の券売機で食券を買って中で店員に渡すという感じだが券売機の横に店員が立っている事が多くその店員に渡す事が多い。

ココは替え玉2玉まで無料となる。最初の1玉と合わせると3玉食べれる事となる。最初の麺の固さは普通で注文。

20121223_020写真は1玉目を食べ終わったところ。2玉目は麺を硬めで注文。うーん今回は硬めの麺も普通の麺もほとんど変わらない感覚。2玉目になるとニンニクやゴマを入れて食べる。ゴマはすりごまだともっとゴマの香りが出て良いと思うのだが・・・・。3玉目は麺の硬さ普通で注文。うーんやはりあまり違いが分からない。500円で3玉食べる事できるので満足はできる。

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築地寿司清 渋谷店

昨日、渋谷道劇に行く。渋谷に着いたのが12時少し過ぎで、まずは昼ごはんという事で入ったのが「築地寿司清・渋谷店」。色々迷ったが最終的には入ったのがここだった。場所はシネタワービルの地下2階で飲食店が3店舗ぐらいが入っている。隣にある蒙古タンメン中本には行列ができている。

この店はチェーン店で東京を中心に30店舗ぐらいある店だが今まで機会がなくどの店舗にも入った事がなく初めて入る。(東京駅で持ち帰り寿司を購入した事があった)

まずはカウンターに案内される。カウンターでも奥の方ではなく店を入ってすぐのところで店の何人かいる板前さんで一番経験豊富な人が握っている場所とされているところ。実際に名札は副店長になっていてタイミングよく声をかけてくれた。

まずは飲み物という事で今回昼だったが日本酒を注文。日本酒のメニューは何種類かあったが銘柄だけでそれがどうゆう酒(純米酒なのか?辛いのか甘いのが)なのか表示はない。一番手頃な一ノ蔵を注文。

20121223_009飲みやすくそれほど癖がない寿司にはぴったりの感じのお酒でした。それほど辛くもなく甘くもない感じがした。写真中央はランチメニューの盛り合わせというものに付いてくる茶碗蒸し。

20121223_010マグロに鯛

20121223_012 炙りサーモンに炙りマグロ

20121223_014芽ネギ・玉子・鯵・白魚・イクラ

20121223_015お茶にお椀

20121223_016 一口デザート。見ての通りの内容が1200円で盛り合わせというセット(ランチタイムのみ)メニューで寿司8貫に玉子・味噌汁に茶碗蒸し・デザートがついてこの値段。一ノ蔵が1合で630円。合計1830円の昼ごはんでした。

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ミス・サイゴン 浜松公演を観た印象

ミス・サイゴン、最高のミュージカルです。2004年の公演。2008年の公演。今年の公演と合計16回観ている。今回の公演は東京だけでなく色々なところで公演されていて私が行ったのは目黒・名古屋・山梨・青山・浜松。どの公演もすごかった。昨日は浜松公演を観た。今回は全体の流れより舞台の後ろの暗くてよく見えないようなところをオペラグラスを使ってみていった。

劇場によって動きの違いが多少あるのか?私の記憶違いか・・・。まぁその辺はどうでも良いか。

本当にこのミュージカルは観てそんはないと思います。2004年・2008年・2012年と4年置きにこのミュージカルは日本で上演されているが次はいったい何時になるのだろう。また4年後か?もっと早くやってほしいと思う。その時は今のキャストではなく全く違うキャストで見てみたいと思うのは私だけだろうか?海外で観るというのも良いかもしれないなと思う今日この頃。

うーん色々考えながら書いていたら浜松公演の印象になってない。書いては削除してを繰り返していたらこんな短いものになってしまった。結論としてはこのブログの最初に書いてある一文につきます「ミス・サイゴン、最高のミュージカルです。」

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12月21日

昨日、21日。仕事の大きな山を越えた。何とか私の方は乗り切った。他の方で多少問題があったようだがまぁ何とかなるかな?というところかな。あと今いる事業所では日常の日々をこなしていくだけだと思うので・・・何時ごろ退職するかという事になる。今の状態としては退職してすぐに次の事業所(雇ってくれるところがあるかどうかも分からないが)に行くのではなく1~2ヶ月ぐらい休みたい気分だが・・・・。

その山が終わったのが16時すぎですぐに浜松に向かう。目的はミス・サイゴンを観に行く為。夏に買ったチケットでずーと22日の分のチケットだと思っていて・・・1週間ぐらい前に確認したら21日のチケットで・・・・21日はどうしても仕事を休むわけに行かなくて半分あきらめていたが15時30分ごろ終了予定で・・・新幹線で行けば18時の開演時間には間に合う。ということで実際に浜松駅に着いたのが17時27分。会場の浜松アクトシティは駅からすぐの場所で余裕で間に合う事ができる。ミス・サイゴンは2時間45分程度でカーテンコールなど入れると約3時間のミュージカル。終了時間は9時ごろという事でそれまでだとお腹がへる。静岡駅まで東海道線で行ってその後新幹線に乗るのだが乗り換えの時間が15分ぐらいありその時間で立ち蕎麦を食べる。

静岡駅東海道線下りのホーム。かき揚げ蕎麦

20121221_023うーんまぁ本当に立ち蕎麦としては普通かな?蕎麦は柔らかすぎずにちょうど良い感じで出汁はまぁこんなもんかな濃くもなく薄くもなく。かき揚げも平均的という感じで特徴があまりない。この味って普通なんだよね。もしかしたら他の地域の方が食べれば何か感じるかもしれないがこれって静岡市の平均的な味という感じがした。値段は340円。まぁこんなもんでしょう。

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何にも終わりはある

歌舞伎役者の中村勘三郎さんが亡くなったというニュースがテレビでやっている。最近歌舞伎を観に行っていないが歌舞伎座(現在改装中)の一幕見を中心に観に行ったころがある。勘三郎さんで印象に残っているのが「俊寛」・「大江戸りびんぐでっど」とその時々の話題などを入れたアドリブ。全てに終わりがある。

その他・色々なものが最近終わりを迎えようとしている。本当に最近多い。そうゆう季節なのか私がそうゆう年齢なのか?

終わりといえば今日会社である事の終わりを告げられた。まぁこのままいってもどうにもならない事わかっていたし少しホッとしたような・・・。これからどうしていこうか?まぁまだ時間はあるんで考えれば良い。まぁ目の前には大きな仕事があるそれを無事に乗り越えなければならない。乗り越えて当たり前。それを乗り越えなかった奴が責任も取らずに我が物顔で物事を動かしている。まぁそれでもその組織は継続していくだろう。仕事やめたら色々な事、暴露しようかな?まぁ何をやっているのか本人がわかっていないから始末が悪い。こうゆう奴等こそ終わってほしいのだが・・・・。

変化は求めていないのだがまわりが変わっていってしまうので・・・・どうしても変わらなければならない。その時期なのかもしれない。良いほうへ転ぶか悪いほうに転ぶか?どうなるかな?たいした人生ではないし・・・・。

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