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小麦房

道頓堀劇場から外出して軽い夕食をとる。目の前にインドカレーも考えたが時間がどれくらいかかるか分からないので次回にして、早く出来上がるものを考える。かどにある博多ラーメンの風龍でも良いが毎回ここというのも・・・最近色々なブログで偶然だとは思うが讃岐うどんを見かけている。道路を渡ってすぐのところに讃岐うどんの店があった。行ってみよう。

店の名前は本生さぬきうどん小麦房という店。さぬきうどんは3年前に高松市内を食べ歩いた経験がある。この店はセルフサービスの店になっている。

注文したのがおろしぶっかけうどん温(中)

20100511_014

写真はかつお節と天かす(両方ともただ)をかけてしまったため何だかよくわからないが大根おろしとレモンがのっている。それに1個いなり寿司をつけてみた。

うーん今までの讃岐うどんのイメージからするとちょっとねちねちかんというか腰というのでしょうか弱い感じが・・・普通のうどんの腰なんかと比較すると全然あるのだが・・・これくらいが東京ではよいのだろうか?はなまるうどんに比べてもネチネチ感が少ないような気が・・・。同じ通りの数十メートル離れたところに今やはなまるうどんを超える店舗数になった丸亀製麺ができる(私は丸亀製麺に入った事がないが美味いという話は聞いている)どうなる事やら。おろしぶっかけうどん(中)440円+いなり寿司60円で500円なり。まぁこんなもんでしょう

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