うなぎ

新宿・思いで横丁 カブト&かめや

先日、新宿の思い出横丁でカブト&かめやのハシゴをする。このパターンは何度となくやってきたパターンだ。まずは

12_2 に行く。この店はうなぎの串焼きの店。空いていた席が焼き場の前で・・・無茶苦茶暑い。汗だくになりながらうなぎの串焼きを食べる。一通り(えり3本・ひれ2本・きも1本・一口蒲焼1本)と日本酒の冷を注文。一通りはこの店の基本メニューでこの店に来た人の9割以上が注文する。開店直後(最近は13時になったようです)にはレバーがありえりが2本にレバー1本が一通りとなる。一通りのあと○を2本注文

11 これが一番好きでこれを食べないと気がすまない感じで・・・ただこれ裏メニュー(メニューに書かれていない)で・・・年に数回程度しか行かない私が注文するのは気がひけてしまうのだが・・・しかも今回はこの店はじめてと思われる客がいてでサワー類がないか聞いた人がいて店側が「うちはここに書かれたものしかないので」と言っていた後に「○を2本塩で」と注文する形になってしまい・・・他の客が○って何ですかって聞く事なりそれに常連さんが説明するという展開になって・・・これは小骨などあり万人向きではないし焼くのに時間がかかからメニューにはのせてないのだと思う。日本酒2杯に一通りに○2本で終了。

向かいにあるかめやに行く。

15 こちらは蕎麦屋。こちらも暑くて・・・冷したぬきを注文しようかなと思ったが10円違いで冷し天玉そばがあるのでそちらにした。注文してから1~2分出てきたのがこれ

16 蕎麦と汁は確かにつめたいのだが・・・天ぷらのかき揚が温かく、全体的に生温くなってしまっていて・・・蕎麦・天ぷらそれぞれは美味しいと思うのだがこの生温かさはいただけない。これなら普通に天玉蕎麦の方がよかった気がする。いずれにしてもご馳走様でした。

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篝火 うな丼 (静岡市・葵区)

先日この店

20160804_007 でうなぎを食べる。この店に来るのは6~7年ぶりで・・・中々くる機会がない店。前回来たのはhttp://binsat.cocolog-shizuoka.com/blog/2009/10/post-f0d1.html で徐徐に鰻の値段が上がり始める頃で・・・この店はがんばって1000円以下でうな丼を出していて・・・・その時の写真がこれ

20091016_00120091016_004 これが980円(税込み)だったんだよな。今回もこの時と同じうな丼の梅を注文。待つ事10分程度で出てきたのがこれ

20160804_00120160804_002 お椀の器は変わってないがうな丼の方の器が陶磁器から大和椀の丼になっている。鰻の量はそれほど変わってないかなという感じ。まぁまぁふっくらしていてタレが丁度良い濃さで美味しい。

うな丼(梅)1550円。6年10ヶ月の間に値段が1.5倍以上あがっていた。昨今の鰻の状況を考えるとこれでもリーズナブルな方なのかも知れない。この店から30メートルぐらい離れている場所にうなぎ屋がありそこの看板にうな丼1550円と書かれていて・・・結構値段等張り合っている?と思ってしまった。こちらはテイクアウト中心の店で看板の店は昔ながらのうなぎ屋という感じで競合はしない感じだったのだが値段を見て・・・。まぁ機会があればそちらの方のうな丼も食べてみたいと思う私。

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田舎庵 うなぎのせいろ蒸し (北九州・小倉駅周辺)

本日は土用丑の日。それで鰻というわけではないが・・・27日のランチに入った店がココ

2016072627_109 田舎庵という店。場所は北九州市小倉駅から5分ぐらいでモノレールの平和通り駅からすぐところにある。この店の事を知ったのはかなり前だと思う。まぁ行く機会などないと思っていたが・・・

店に着いたのは11時20分ぐらい。まだ店内は空いている感じで2階のテーブル席に案内される。テーブル席といっても畳の上にテーブルが4つ置かれている部屋。まずはこれが運ばれてくる

2016072627_096 冷たいほうじ茶テーブルに和風のペンダントライト が写っている。せいろ蒸し(竹)と冷酒西の関の純米酒を注文。このお酒は毎年行われているプロが選んだ鰻に合う日本酒で特別な年以外では常に1位の日本酒です。冷酒はせいろ蒸しと一緒に持ってきてもらうようにする。注文して待つ事7~8分でこれが出てくる

2016072627_099
2016072627_1002016072627_101  初めての感覚の食べもの。熱い。うな丼とかうな重でも基本的には熱い食べものなんだけどこれはその比ではない。

2016072627_105  西の関も到着する。せいろ蒸しのご飯は鰻のタレで味が付いていて茶色く白い部分はない。焼いた鰻と錦糸卵をご飯の上に乗せて蒸したものが鰻のせいろ蒸し。肝吸いは一度焼いた肝を使っている。

せいろ蒸し(竹)2100円・西の関650円合計2750円。ご馳走様でした。鰻にはこうゆう食べ方もあるって事ですね。個人的には関東の蒸した鰻や名古屋のひつまぶしの方が好きかな・・・これも美味しいけど。

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土用丑の日 昨日は二の丑

昨日は二の丑という事で鰻を食べようと思っていて・・・まぁ都内新宿にいたので鰻の串焼きの店カブトに行く。この店にくるといつもは日本酒なのだが昨日は昼間15時30分頃にお邪魔していて・・・暑くてこうなる

20150805ts_004 ビールはラガーではなくクラシックラガーです。ビールは冷蔵庫からではなく水のはった(多分氷も入っている)ボックスから取り出している。だからビールから水が流れている。漬物はお通しで串は一通りのえり焼き

20150805ts_005 今回、来る時間が早かった為、初めてれば焼きを食べる事ができる。最後は裏メニューの○の塩で

20150805ts_007 でしめる。結構塩が強すぎの焼きすぎのような気がしないでもないが・・・まぁこの辺は焼く人によって違うのかな?

一通り(えり2本・ひれ2本・きも1本・かば1本・れば1本の合計7本)1610円にビール670円に○で合計が2620円。いつのながら美味しい。

この日はこの後ローソンでこれ

20150805ts_008_2 を購入。ご飯に味が付いていて海苔がしっとりとしていてうなぎの蒲焼が入っている。山椒が少しきいていて美味しい。値段が税こみで258円。おにぎりにしては少し高いが気軽に鰻を楽しめるものとしては良い感じ。鰻も鹿児島の川内うなぎを使っているようだし、美味しかったです。ご馳走さまでした。

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カブト&かめや (西新宿・思い出横丁)

昨日の夕食、新宿にある思い出横丁で食べる。時間もあまりなくという事で・・・。うなぎの串焼きの店「カブト」に行って日本酒と一通り(えり3・ひれ2・きも・かば)を注文。

20150602dx_021 写真は最初に出てきたえりで左2本が普通のもので右1本が硬い(蒸さない)えり。相変わらず美味い。日本酒が進む。ここで飲む日本酒は季節関係なく冷たい奴で熱燗や常温を注文した記憶がない。これがうなぎの串焼きにピッタリで・・・今回も前回注文した○を塩で2本追加注文。先月これを食べて無茶苦茶美味いと思っていて・・・1本目を食べる・・・かなり塩加減にムラがある感じだが美味い。2本目はムラがなく美味しい。

気が付くと日本酒が3杯目になっている。時間にして30分もいなかったと思うが・・・コップ一杯一合ぐらいか?まぁペースが少し速かったかな。

カブトを出て?徒歩3歩。向えにあるかめやの椅子に座り「天玉そば」と一言声をかけると約1分後これが出てくる

20150602dx_022 この天ぷらの厚さと温泉玉子が何とも言えない。美味いですよね。変わらない定番の味ですね。

カブト一通りに○2本に日本酒3杯で3080円。かめや天玉そば400円。満足できる夕食でした。ご馳走様でした。やっぱりこのはしごを超えるはしごはない気がする私。

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カブト (西新宿・思い出横丁)

昨日の夕方、新宿思い出横丁の真ん中にあるうなぎの串焼きの店「カブト」に行く。時間は18時30分ぐらい。丁度席が空いていた為座る。(この店は人気店の為、時間帯によっては満席の事がある)

まずは一通りでこの時間帯だとレバーが売り切れの為、えり3本・ひれ2本・きも1本・一口蒲焼1本の計7本。それに日本酒を注文。どれも相変わらず美味しい・・・今回流れでこの店の裏メニューを注文する事ができる。○という物で塩とタレ2本焼いてもらう。

20150507ts_011 こちらは塩焼きで・・・美味い。うなぎの首の部分を輪切りにしている感じ。骨があり硬い部分と身の柔らかい部分がありうなぎの蒲焼や白焼きにはない感覚がある。まぁ焼きたての熱々を食べているということもあるのかもしれない

20150507ts_012 こちらはタレ焼き。どっちらもものすごく美味しいが2本のうちどちらかを選べといわれれば間違いなく塩。

昨日はひと通りが1480円だったかな?この辺は昨今のうなぎの価格によって変わっている。一時期は1600円を越えてていたので・・・まぁそれでもたいした変動ではないか。この日は日本酒2杯飲んで2660円だった。後で計算してみると・・・どう考えてもこちらが得をしている。日本酒は1杯510円と書かれていたが・・・ご馳走様でした。

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松琴楼 うな重など (小田原駅周辺)

今日は(0時過ぎているので正確には昨日)冬の土用丑の日ということでうなぎを食べてみました。夏の土用の丑の日にはうなぎを食べるという習慣があるが冬にはないのだが・・・。今回行った店が「松琴楼」という小田原にある店。今日は毎年恒例の山本家の狂言の会を川崎市麻生文化センター(小田急線新百合ヶ丘駅の近く)に観に行った後、帰りに店に寄る。

時間は18時15分ぐらい。店は小田原駅から5分ぐらいのところにあり江戸時代から続く老舗との事。

20150125_039小田原城からも近いし昔は今以上に繁盛していたのでは・・・。まずは熱燗を注文。この店のメニューは

20150125_025 20150125_026 で、うなぎに新香・板わさに飲み物しかありません。面白いのは、なま肝を出すというところとうな重がうなぎの重さ別に値段が決まっていて松竹梅や並・中・上・特上などの呼ひ方になっていないところ。

熱燗のアテに肝焼きとなま肝を注文。注文してから5分以内にこうなる

20150125_028骨せんべいと塩辛はお通し。なま肝は

20150125_027 焼酎に漬かっている。新鮮という事もあるのか?調理の仕方なのか?全く癖がなく・・・焼酎の味が結構強いという感じ。骨せんべいは結構硬めで美味しい。イカの塩辛は麹かなんか入っているのかな?甘さがありたまにはこうゆう塩辛もよいかなという感じ。これを食べているとこれが出てくる

20150125_032 肝焼き・・・これうなぎの串焼きの店ではレバーとして出されている部分で・・・肝臓です。うなぎの肝焼きといえば一般的に内臓全体を指すもので・・・これが出てくるとは。某うなぎの串焼き専門店では開店して数時間でレバーは売れ切れになってしまうというものです。これらを食べていると注文してあったうな重が登場。今回は200グラムを注文。

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20150125_036 うな重だがうな丼のスタイルで出てくる。漬物が美味しい。肝吸いは見ての通り肝と細いネギのみしか入っていないものだが味がしっかりとしていて美味しい。うな重はうなぎがふっくらしていて良い感じでタレも美味しい。写真の白い醤油さしにはうなぎのタレが入っていて自由にかける事ができる。

うな重200グラム2100円・なま肝100円・肝焼き200円・熱燗500円で2900円に消費税が付いて3132円。お通し代は無料のようだ。久々に良い店見つけたという感じですね。

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美な福 うな重など (岐阜市)

昨日の夕食、岐阜市のうなぎ屋で食べる。場所は徹明通、国道157号線沿い。高島屋から直線距離なら150メートルぐらい道なりでも200メートルぐらいかな?店はこんな感じ

20141222_036 周辺はビルが多いのだがこの店と隣の酒屋が木造建ての昭和という感じがする建物。メニューはこんな感じ

20141222_020 店の中に入ってみる。まずバケツ?に入った生きているうなぎが目にはいる。それと肝が串にさしてあるものも目に入る。店の雰囲気としては昭和の食堂という感じ。店の前にも張られていたが、「もろこ煮あります」と書かれた短冊があり値段も400円とそれほど高くないため熱燗1合と「もろこ煮」というものを頼んでみる。

注文してから5分以内でこうなる

20141222_019 もろこは魚の名前でそれを甘く辛く煮ているもので佃煮に近い感じがする。もろこ自体が苦味があったりしてそれに甘辛い味がついている日本酒の友には最適なつまみという感じです。これが出てきた時にうな重を注文。日本酒はこの状態で出てきていて銘柄等は分かりませんがどちらかといえば甘口の酒でまぁこんなもんでしょうという感じの日本酒。

美味いなと思いながら飲んでいるとこれが出てくる。

20141222_021 蓋を開けると

20141222_023 うなぎのたれがしょっぱいのとすっぱいのが全面に出てきている感じ。直焼きで蒸してはいない名古屋・関西風だがあまり香ばしさを感じない。

20141222_025 肝吸い。肝は焼かれたものが入っている。味付け海苔サイズの海苔がそのまま入っているのが特徴だと思う。今まで肝吸いで海苔が入っているものを飲んだり見たりした記憶がない。はっきりいっていらない。どうしてもいいれたい場合は刻んだものを入れた方が良いかなという気がする。漬け物はそれなりに美味しい。うな重を食べているとこれが出てくる

20141222_029 これはいちごが甘く美味しかったです。

もろこ煮400円・うな重が2000円で会計が2900円だったので日本酒が500円という事でしょう。もろこ煮と日本酒までは良かったんだけど・・・まぁ好みの問題もあるのでなんともいえませんが・・・。

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割烹 いいむら お昼の定食 (京都駅周辺)

昨日、なぜか京都にいる。前日の21時ごろまでは京都というのは全く考えていなかったのだが・・・18キップで動くというのは決めていて関東方向を考えていたのだが・・・。という事で京都駅に着いたのが11時15分ごろ。まずはランチという事で行ったのがこの店。

20140904dx_018 割烹「いいむら」京都らしい佇まいの店。この店はかなり昔から知ってはいた。それこそ18キップを使って京都に結構行っている時期がありその時この店の前を何回も通っていてある看板を見ていて・・・ほんとかな?京都に来てランチ失敗はしたくないと思って入らなかった店。それはこれ

20140904dx_016 これ昨日9月4日の看板ですから・・・このうなぎ高騰のご時勢京都の割烹でこの値段ありえないでしょう。メニューは日替わりでうなぎでない日は

20140904dx_017 こんな感じでこの日は上から八百円と張られてますが普段は650円(消費税があがってからは分からない)です。もしかしたら800円に値上げしたのかもしれない。

店内撮影禁止の店ですので料理の写真はありません。店に入ると店主と思われる人がフロアーを担当していてカウンター席の椅子を引いて「こちらにどうぞ」との事。そこにすわる。「すぐに出てきますから」との事。メニューは1種類なので注文する必要がない。

待つこと1分ちょっとでうな丼と冷しうどんが出てくる。(画像を見たい方は ぐるなび 京都 いいむらで検索かけてみてください)うなぎはかなり肉厚で蒸しが入っているので関東風でご飯にも結構うなぎのたれをかけていて美味しい。さすがに割烹だけあって安っぽいうなぎを出してこない。国産だと思うが・・・この価格で国産出せるか?扱い方(料理法)で外国産でもここまで美味しくできるのか?うどんは少し細めの麺で丸ではなく多少平べったい感じでおろし生姜が効いていてさわやかな夏の食べ物という感じのするもので醤油ベースの出汁だった。こちらも美味しい。

場所は京都駅から5~7分ぐらいの七条通り。お昼の定食は木曜日にうなき丼になる事が多いようです。

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いし井 うな重セット (和歌山駅周辺)

6日の12時頃、和歌山駅にいる。その日の朝には全く予定になかった場所だ。まぁ何にしてもランチを食べようと思い和歌山駅の周辺を歩いてみる・・・商店街の方へ行ってみるが・・・ほとんど営業している店がない。何か食事ができそうな店が喫茶店と喫茶店ほいお好み焼きやとラーメン屋ぐらいしかなく特にココに入りといという店はなし。違う方向に向かって歩く。チェーン店の居酒屋がランチ営業している。あとラーメン屋で和歌山ラーメンの店があり他になかったらそこにしようと思っていたらこの店を見つける

2014080506_080 うなぎ屋、関西地焼との事。実は昨日の昼、予定ではうなぎを食べる予定だったが・・・予定を大幅に変更していて食べていない・・・ここでうなぎ屋を見つけたのはやはりうなぎを食べろという事なのだろうと勝手に思い込み店の中に入る。店の中はそれほど広くなくカウンター席が8席に4人掛けテーブルが2卓だと思う。時間が12時ちょっと過ぎの時間帯とあってかなり混んでいる感じ。店に入るとちょっとまってと店員に言われ店の中で数分待っている。前の人の片付けをしている感じ。お店の構造上店員が厨房の外に出て狭い通路を通らないとカウンター席に行けない。

カウンター席に座り、うな重セットというものを注文。うな重だけでもよかったのだが・・・和歌山まで来たのだから少し贅沢しても・・・まぁ値段が2200円なら昨今の鰻の値段を考えればこれくらいでも良いかのと思ったので・・・。注文してから5分ぐらいでこれが出てくる

2014080506_071 うな重セットに付いてくる小鉢4皿だ。ホウレン草のおひたし・煮物・わかめときゅうりの酢の物にしらすを乗せたもの・素麺。これを食べながら鰻が焼けるのを待つ。関西地焼なので10分ぐらいで鰻は焼けるはず。焼き台は炭ではなくガスを使用している。注文をしてから10分強でこれが出てくる。

2014080506_073 と、ココまでは良かったのだが蓋を開けると

2014080506_075 なんだこのうなぎの量は・・・同じ時に焼けて同じように出てきた隣に座っていた女性2人組のものはかなり多めに鰻が入っている・・・隣は上うな重を頼んでいるのか・・・それにしては差がなさすぎる・・・隣の芝が青く見えたのだろうか?まぁこんなもんなんでしょうね。

味は・・・それなりに美味しいと思うが特に何という事はない。香ばしさは足りないし・身が厚いわけでもなく本当に平凡なうな重。タレは結構ご飯にかかっていてこれは丁度良い塩梅という感じ。

間違いがなく言える事は静岡に住んでいる人間がこのうな重を目的で和歌山まで行く事は絶対にないという事。

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